ダートコースを半周後、坂路にて併せ馬で追い切り
ベルディエス 54.6-40.1-25.8-12.4 馬なり
ビッシュ 53.9-39.5-25.5-12.4 仕掛け
助手「ダートコースでジックリ乗ってから坂路でベルディエスが先行して追い切っています。そこまでテンションが上がることもなくフットワークもしっかりしていました。終始持ったままで楽でしたが、最後はビッシュがきたら反応して更に伸びそうな手応えでした。手綱を緩めたら弾けそうな感触でしたよ。上がって来た時もケロッとしていて走り足りなそうな感じだったので、心肺機能も高いと思います。飼葉の食いはそこまで良くないので、その辺りが課題といえば課題ですが、工夫しながら進めていきますよ」
鹿戸調教師「週を重ねる毎に動きが良化していますし、今日も重賞馬を相手にベルディエスの方が優勢な動きでしたね。ここまで速いところは坂路にしてきましたが、今週末と来週の追い切りはウッドコースでやって息も作りたいと思います。レースの鞍上は来週から短期免許で来日予定のオドノヒュー騎手にお願いしています」
プラチナムバレットがまさかの最下位…
もはや我が軍の希望はデビュー予定のレッドベルディエスだけと言っても過言ではありません(ノ_<)
外国人ジョッキーは嬉しいけど、先々のことを考えた騎手を配して欲しいです。
鹿戸先生いつもこれで、肝心なレースでは良い騎手が見つからず結局、蛯名、三浦騎手パターンじゃないっすか〜
何はともあれ、調教でも走ってますから、楽しみですね(´∀`*)