ちょっとそこのお前、いいバンド紹介するからちょっと覗いてけ | オレは、アペティグマという名の新種の熊。

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今回は昨日予告した通り音楽記事!

新しいジャンルを作り上げたバンド
ハイトーンが爽快なパンクバンド
異彩を放つバンド

この3つを紹介するぜ!

まずは、a flood of circle


左から
Dr.渡邊 一丘
Vo&Gt.佐々木 亮介
Ba.HISAYO

このバンドはジャンルが限定できないっつうか
色んなジャンルが混ざってんだよね

ロックはロックなんだけど
「何ロック?」って聞かれるとわかんない(´・ω・`)

一応バイオグラフィやウィキ博士見たら
ブルースや70'sロックを合わせたサウンドみたいなことはかかれてたけど

それが何ロックかと問われると
やはりわからん

そういう観点から見るとafocならではのジャンルなのかもな

それとこのバンドには恐らく後に紹介する
名前の感じがパッと見、似てるバンドに会わなかったら

接点無いと思うんだよな
ブルースも70'sロックも聴かないから(^_^;)

それでも出会ったのは
やっぱ何かしら縁があるからだと思うんだな

現にある曲にハマったしね

日本人にはあんまいないだろうね
ゾンビの歌を歌ってるのは

しかもゾンビ目線で

ゾンビの歌っていう新鮮さと
歌詞の良さに引き込まれたよね

メロディから入る傾向にあるオレにしては
かなり珍しいことが起きたぜ(゚∀゚)

つべのURL貼るから1度聴いてみて!

Dancing Zombiez‐a flood of circle
※ゾンビの歌っていうこともあり、MVの映像にゾンビが出てくるのでゾンビやグロが苦手な人は、画面から目を逸らして聴くか、視聴を控えましょう

次はハイトーンボイスが爽快なパンクバンド

Septaluck



Vo.fin(中央)
Gt.USSY(中央右)
Gt.KAT(右)
Ba.chu(中央左)
Dr.Junichi Uchino(左)

まず、このバンドの凄さ
結成から1年経ってないのに

FACT,AIR SWELL,JAWEYEなど有名な邦楽ロックバンドや
数々の洋楽バンドと既に対バンしてるということ

そして何と言っても
ヴォーカルのfinの透き通るハイトーンボイスね

KYHOMGやAFR、ASTSのようなメタルコアバンドのクリーン担当に見られるハイトーンとも少し違うし

FACTやラスベガスのような機械系の声かと言ったらそうでもない

なんか新たな世界のハイトーンボイスが生まれた感じだね( ^∀^)

Nobody Can Stop Us Anymore‐Septaluck

さ、最後はオレの中にメタルコアブームを引き起こしたバンド

a crowd of rebellion



Vo.宮田大作
Gt&Vo.小林亮輔
Gt&Cho.丸山 漠
Ba.高井佑典
Dr.近藤 岳

新潟生まれのコシヒカリーモバンド!

激ロック曰く
「Crossfaith meets 凛として時雨」

うん、確かにそう言われればそうとも取れる

だが、Ken&TKって言うと語弊が出てくるんだな

何故なら、acorのクリーンヴォーカルは女声だから

男なのに女声っていう凄いやつ

調べたらメラニー法って方法で男でも女声出せるらしいね

やっぱこの女声はacorのストロングポイントだよね

他のバンドでは中々無いよ
女声で激しいメタルコアってのは

それに凶悪なデスボイスが混ざって
とんでもない世界観が作り上げられてるよマジで

これがコシヒカリーモか…っていう感じの

1回、曲聴いてみ
つべのリンク貼っとくから
Satellitear‐a crowd of rebellion

で、最初に言ってた名前似てるバンドだけど

a flood of circle
a crowd of rebellion

ほら、なんか似てない!?

オレ、いっつもどっちか見ると
どっちかを思い出すんだよね(^_^;)

ま、そういうことで

久々のバンド紹介記事でした!

See you next time(๑´•ω • `๑)ノ”

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