『頭上にテーマ無しで始まった今回のトークコーナーだけども』
まぁ、良いんじゃないか?自分たちでテーマ決めて話すってのもさ
『そうなるとリクエストしてもらうのも良いね!』
そうだな。APETiGMA超頑張るだろうけどな(^囚^)
『いや、筆者が必死になって話の展開考えてるの考えてニヤけるなよ』
今、2回かけたな?筆者と必死、考えてるのを考える。まぁ、面白くなんか無いが(・囚・)
『そんなストレートに言わなくても良いじゃないか!もうちょっとオブラートに包…』
無理だ!
『いや、自信満々に言うなよ…胸張って言えることじゃないよそれ』
ま、いいやそろそろテーマ考えよか
『そうさなぁ…年の始めにふさわしいテーマ…』
始め…始め…あ!オレらが初めて会った頃のこととかどうだ?
『あ、良いかもね』∪´ω`∪
アレは…夏の日の出来事だった…
『…?なんか始まった』∪・ω・∪
オレは学校へ向かう途中…車に轢かれそうになったが轢かれず、目の前のご老人がコケそうだったから助けようと思ったが全くコケなかった。そのまま何も無く学校についた…
『へ?何も無かったの?じゃあそこいらないよ!しかも僕らが会ったのは夏じゃないよ!』
あれ、そうだっけ?(・囚・)
『そうだよ春でしょ!僕が屋上にいたらさぁ…』
隕石が学校めがけて降ってきていたのでパトリッシュはすかさず波動拳を繰り出し地球を救った。
『違うよ!僕ストファイ出演してないし』
波動拳知ってたのか
『知ってるよ!柔道着着たRYUってキャラの技だよね確か』
うん。それでさ…RYUのコマンドがさぁ…
『話がストファイになってるよ!しかもRYU限定!話を戻そう!』
えーとなんの話だっけか
『僕らが初めて会った時の話だよ!』
後半へ続く