釣りストーリー⑤
ソッコーで昼飯を喰らい、12:30、釣り再開。17:00から麻雀の約束があるため14:00で引き上げる予定でいるので、残り時間はあと1時間半です。
手前に深めの穴を発見したものの、しばらく待ってもアタリがありません。「そろそろエサを交換したほうがいいな」と思って竿を起こした時でした。突然「ドゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!」という重い手応えがあり、「キタアアアアアーーー!!!」と叫んでリールを巻きました。
12:46、あがってきたのは22センチのアイナメ♪♪♪

サイズのわりにちょっと魚体が細いけど、収穫サイズは収穫サイズなので。
後日、会社の年配の方に聞いた話だと、デカいヤツほどアタリが小さいこともあるんだとか。自分がそのアタリに気づかないのも無理からぬことでしょうかねぇ。
俄然ヤル気が出てきてなおも探っていると、13:07、今度は鈍~いアタリがありあがってきたのは24センチのギンポ。

自分に抱っこされた子猫のエサとなりました~~~。
つづく
手前に深めの穴を発見したものの、しばらく待ってもアタリがありません。「そろそろエサを交換したほうがいいな」と思って竿を起こした時でした。突然「ドゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!」という重い手応えがあり、「キタアアアアアーーー!!!」と叫んでリールを巻きました。
12:46、あがってきたのは22センチのアイナメ♪♪♪

サイズのわりにちょっと魚体が細いけど、収穫サイズは収穫サイズなので。
後日、会社の年配の方に聞いた話だと、デカいヤツほどアタリが小さいこともあるんだとか。自分がそのアタリに気づかないのも無理からぬことでしょうかねぇ。
俄然ヤル気が出てきてなおも探っていると、13:07、今度は鈍~いアタリがありあがってきたのは24センチのギンポ。

自分に抱っこされた子猫のエサとなりました~~~。
つづく

