釣りストーリー④
テトラポッドの辺りを探っていると仕掛けが「スコーン」と深い穴に入ってゆき、「コレはチャンス♪」と思ってしばらくジっと待っていると竿先に「ゴゴゴン!ゴゴゴン!ゴゴゴン!」というアタリが。「ん?アイナメのアタリではないな」と思いつつ竿を立ててみると魚が針掛かりした手応えがあり、13:54、あがってきたのは14センチのメジナ。

20センチに満たないのでリリース。しかし、小型とはいえメジナを釣るのは難しいとされているのでちょっと嬉しかった。
(^^)
その後も粘ったけど、銀行口座に入金やら麻雀の約束やらがあるし帰り道でスポット的な渋滞が予測できたため14:14に竿をたたむことに。
結局、今年の初釣りは収穫サイズが釣れず丸ボウズとなってしまいました。せめて岩虫を買うことができれば収穫サイズのアイナメをGETできたかもですが、ま、しゃーないですね。次に期待しましょう。
おわり

20センチに満たないのでリリース。しかし、小型とはいえメジナを釣るのは難しいとされているのでちょっと嬉しかった。
(^^)
その後も粘ったけど、銀行口座に入金やら麻雀の約束やらがあるし帰り道でスポット的な渋滞が予測できたため14:14に竿をたたむことに。
結局、今年の初釣りは収穫サイズが釣れず丸ボウズとなってしまいました。せめて岩虫を買うことができれば収穫サイズのアイナメをGETできたかもですが、ま、しゃーないですね。次に期待しましょう。
おわり
釣りストーリー③
15センチのアイナメを釣りあげて「幸先いいな」と思ったのはいいものの、時間の経過とともに風が強さを増してきて、「猫タイム」。(←現実逃避 笑)

この猫は近づくと逃げるので、ちょい離れたところからエサやり&撮影。
猫と戯れたのちに釣り再開。しばらくあちこちの穴を探るもしかし、風がさらに強まり白波が立ち始めたので「これはさすがに続行不可能だな」と思って、am10:25、いったんマイカーのなかに待避。手がハンパ無く冷たくなっていた。「しばらくすれば、風は多少収まるだろう。これから大陸の高気圧が張り出してくるはずだし」と思って、記事更新しながらその時を待つ。
………携帯をイジっていたらいつの間にか眠っていて、「はっ!?(☆o◎)」と気がついて携帯の時計を見ると13:00をまわっていた。
マイカーから出てみると午前中よりかはいくぶん風が収まっており、「これはチャンスだ」と思って釣り再開。ただし、海は相変わらずエメラルド色だった。
つづく

この猫は近づくと逃げるので、ちょい離れたところからエサやり&撮影。
猫と戯れたのちに釣り再開。しばらくあちこちの穴を探るもしかし、風がさらに強まり白波が立ち始めたので「これはさすがに続行不可能だな」と思って、am10:25、いったんマイカーのなかに待避。手がハンパ無く冷たくなっていた。「しばらくすれば、風は多少収まるだろう。これから大陸の高気圧が張り出してくるはずだし」と思って、記事更新しながらその時を待つ。
………携帯をイジっていたらいつの間にか眠っていて、「はっ!?(☆o◎)」と気がついて携帯の時計を見ると13:00をまわっていた。
マイカーから出てみると午前中よりかはいくぶん風が収まっており、「これはチャンスだ」と思って釣り再開。ただし、海は相変わらずエメラルド色だった。
つづく