釣りストーリー③
15センチのアイナメを釣りあげて「幸先いいな」と思ったのはいいものの、時間の経過とともに風が強さを増してきて、「猫タイム」。(←現実逃避 笑)

この猫は近づくと逃げるので、ちょい離れたところからエサやり&撮影。
猫と戯れたのちに釣り再開。しばらくあちこちの穴を探るもしかし、風がさらに強まり白波が立ち始めたので「これはさすがに続行不可能だな」と思って、am10:25、いったんマイカーのなかに待避。手がハンパ無く冷たくなっていた。「しばらくすれば、風は多少収まるだろう。これから大陸の高気圧が張り出してくるはずだし」と思って、記事更新しながらその時を待つ。
………携帯をイジっていたらいつの間にか眠っていて、「はっ!?(☆o◎)」と気がついて携帯の時計を見ると13:00をまわっていた。
マイカーから出てみると午前中よりかはいくぶん風が収まっており、「これはチャンスだ」と思って釣り再開。ただし、海は相変わらずエメラルド色だった。
つづく

この猫は近づくと逃げるので、ちょい離れたところからエサやり&撮影。
猫と戯れたのちに釣り再開。しばらくあちこちの穴を探るもしかし、風がさらに強まり白波が立ち始めたので「これはさすがに続行不可能だな」と思って、am10:25、いったんマイカーのなかに待避。手がハンパ無く冷たくなっていた。「しばらくすれば、風は多少収まるだろう。これから大陸の高気圧が張り出してくるはずだし」と思って、記事更新しながらその時を待つ。
………携帯をイジっていたらいつの間にか眠っていて、「はっ!?(☆o◎)」と気がついて携帯の時計を見ると13:00をまわっていた。
マイカーから出てみると午前中よりかはいくぶん風が収まっており、「これはチャンスだ」と思って釣り再開。ただし、海は相変わらずエメラルド色だった。
つづく