coldmanのオモチャ箱 -441ページ目

41

お察しのいい読者さんならすでにお気づきのことと思いますが、今日は自分の41回目の誕生日です。


41かぁ~~~~……よくここまで生きてこれたもんです。自分が得意としていること…まずなんといってもアイナメ釣りでしょう。次いで麻雀。そしてこのブログ。

得意とは言えないけど、好きなこと…競馬・将棋・ボウリング・パチンコ。

完全にオヤジ化していますよね~。(笑)けど、好きになっちゃったんだから仕方ない。


結婚?興味無いな。したいとも思わないし。両親はして欲しいみたいだけど……知ったこっちゃないですね。俺がやりたいことができなくなるのが、なんといっても嫌!!


(^皿^)キシシ


いいじゃん、弟夫婦がいるんだし。孫の顔を拝めたろ?どうせ俺はダメな兄貴です。常に矢面に立たされてきたワケなんだから、好きに生きて好きに死んでやるわい。ふん。


というワケで(←どういうワケなんだろう?)、これからも頑張って記事更新していくので、読者の皆さん見捨てないでつかーさいね。



最後に、このブログをやるきっかけを作ってくれたドウシヨウボーイには感謝しています。ありがとう。

金田一さん!

近頃、休憩時間に写真の文庫本を読んでいます。


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金田一耕助が出てくる、いわゆる探偵小説です。かなり古いもので、初版が昭和46年7月10日。なんと!自分がまだこの世に生を受ける前の作品なんですよね。


(^^;ウワ


とあるブックオフで見つけて買ったのが今年の2月頃だったんですけど、最初ちょっと読みかけて今週の月曜日くらいまで部屋の片隅に置き去りにしていました。で、「部屋に置いておくから読まないんだ、持ち出せばいいだろう」と思ってトラックの運転席に置いておいたのが大正解、もう半分以上読んでしまいました。

内容は、岡山県鬼首村(おにこべむら)を舞台として繰り広げられる殺人事件を描いたもの(もちろん鬼首村は実在しません)。いにしえの昔から、鬼首村に伝わる手毬唄(てまりうた)の内容通りに殺人事件が起こってしまうという、なんとも恐ろしい物語です。それを金田一耕助が解決していくというワケです。

読破に向けて、読み進めていこうと思っています。「八つ墓村」「獄門島」と並ぶ、横溝正史の大傑作ですしね。

【ボ】一応スコアアップはした⑤

統計&総括だよん。




ハイスコア 183
アベレージ 144.1
トータル 1441
ストライク 21回
スペア 35回
スプリット 16回
ノーヘッド 22回
オープンフレーム 45回
ガター 0回




前回160台だったのが、今回のハイスコアは180台。


⑧/ 9/ Х Х Х 9-

8/ ⑧1 9/ 7/3   183


やっぱりターキーの威力は絶大ですよね♪♪



ストライク+スペア=56、実は前回より1回減っているんですよね。8ゲーム目に6連チャン、9ゲーム目に7連チャンでオープンフレームを作ってしまったのが、更なるスコアアップを妨げています。それにもかかわらず、アベレージは前回よりちょっとだけだけどアップしているから、ボウリングって不思議なモノですよね~。

10ゲーム目の時、「せめてアベ145には到達したい」と思っていたんですけど、あと9カウントで逃してしまいました。


カップリストがうまくいっていただけに、正直悔しいです。次転がす時こそは、アベレージ150台でフィニッシュしたいですね。頑張ります。









       完