釣りストーリー夏編⑤
am6:20、またもやヒイラギ。

am6:47、またまたヒイラギ。

(-"-;)エエイ、シツコイ!!
……まあシロギスが釣れるポイントにはヒイラギもおるわな~。いずれも海にお帰り願った。
am7:14、今度は小サバ。

周りのサビキ釣りをやっている人達が釣っているのと、そう変わらないサイズ。海にお帰り願った。サバだけあって、活きはいいんだけどな~。
仕掛けを投入すると、強風により沖から多くの漁船が引き返してきました。「うわ!!仕掛けを巻き上げないと、漁船のスクリューに絡ませてしまう」と思って必死にリールのレバーをグルグルと回していた時でした。仕掛けが堤防の近くまでくると、突然「ドガガガガ!!!!!」と魚のアタリがあり「ウソオ!?w(☆o◎)w」と思って竿をあおると針にかかった手応え。am7:19、釣れたのは2匹のサバ。
つづく

am6:47、またまたヒイラギ。

(-"-;)エエイ、シツコイ!!
……まあシロギスが釣れるポイントにはヒイラギもおるわな~。いずれも海にお帰り願った。
am7:14、今度は小サバ。

周りのサビキ釣りをやっている人達が釣っているのと、そう変わらないサイズ。海にお帰り願った。サバだけあって、活きはいいんだけどな~。
仕掛けを投入すると、強風により沖から多くの漁船が引き返してきました。「うわ!!仕掛けを巻き上げないと、漁船のスクリューに絡ませてしまう」と思って必死にリールのレバーをグルグルと回していた時でした。仕掛けが堤防の近くまでくると、突然「ドガガガガ!!!!!」と魚のアタリがあり「ウソオ!?w(☆o◎)w」と思って竿をあおると針にかかった手応え。am7:19、釣れたのは2匹のサバ。
つづく
釣りストーリー夏編④
夜が明けて辺りが明るくなったam5:25、仕掛けを投げて釣り糸のたるみを巻き上げた次の瞬間に突然「ドゴゴゴゴ!!!!!」という手応えが伝わってきて、「キターーーーー!!!!!」と叫んで竿をあおると魚がかかった手応えがあり釣れたのはサバ。しかも、2本の釣り針にダブルヒット♪

メジャーをマイカーに忘れてきたためその場では正確に何センチか計れなかったけど、自分の親指と中指を広げた寸法が22センチなのでそれをあてがってみると、その寸法に匹敵する大きさ。もちろん確保である。
「シロギスではないものの、収穫サイズの魚が釣れたし今年はいい夏になったな♪」と思い、なおもキャストを繰り返す。
am6:12、微小なアタリがあり釣れたのはヒイラギ。

メジャーどころかタオルまでマイカーに忘れてきてしまったため、「ヒイラギを素手で触るのは嫌だな」と思い足で踏んづけて釣り糸を引っ張り、無理やり針を外して海へお帰り願った。
つづく

メジャーをマイカーに忘れてきたためその場では正確に何センチか計れなかったけど、自分の親指と中指を広げた寸法が22センチなのでそれをあてがってみると、その寸法に匹敵する大きさ。もちろん確保である。
「シロギスではないものの、収穫サイズの魚が釣れたし今年はいい夏になったな♪」と思い、なおもキャストを繰り返す。
am6:12、微小なアタリがあり釣れたのはヒイラギ。

メジャーどころかタオルまでマイカーに忘れてきてしまったため、「ヒイラギを素手で触るのは嫌だな」と思い足で踏んづけて釣り糸を引っ張り、無理やり針を外して海へお帰り願った。
つづく
釣りストーリー夏編③
エサとその他諸々を入手し、赤羽根漁港を目指して国道259号線を西進。「豊島北」という交差点で左折し、県道414号線を経て国道42号線の「大草」という交差点で右折。そこから赤羽根漁港へは一本道で、23:00ちょっと過ぎに目的地に到着。携帯のアラームを3:55にセットして、サザンオールスターズの「NUDE MAN」というアルバムを聴きながら眠りに就いた。
(-.-)zzZ
(-.-)zzZ
だが不思議とアラーム音が鳴り出す前に目が覚め、時計を見るとam3:27。「~~~~~…………、さて!釣り開始といきますか」と自分を鼓舞し、荷物を担いで堤防までテクテクと歩く。ポイントに到着すると、すでに周りには他の釣り人の姿があった。文字通り真っ暗だったけど、他の釣り人のライトでなんとか足場が見えるので堤防から落っこちることなく釣りポイントに到着。暗闇のなか、自分の明かりでなんとかタックルをセットしてam4:14、釣り開始。しかし、真っ暗なので投げた仕掛けがどこに落ちたかわからず、時間だけが刻一刻と過ぎていくばかり。空を見上げると、雲の隙間から真夏のオリオン座が見えた。
つづく
(-.-)zzZ
(-.-)zzZ
だが不思議とアラーム音が鳴り出す前に目が覚め、時計を見るとam3:27。「~~~~~…………、さて!釣り開始といきますか」と自分を鼓舞し、荷物を担いで堤防までテクテクと歩く。ポイントに到着すると、すでに周りには他の釣り人の姿があった。文字通り真っ暗だったけど、他の釣り人のライトでなんとか足場が見えるので堤防から落っこちることなく釣りポイントに到着。暗闇のなか、自分の明かりでなんとかタックルをセットしてam4:14、釣り開始。しかし、真っ暗なので投げた仕掛けがどこに落ちたかわからず、時間だけが刻一刻と過ぎていくばかり。空を見上げると、雲の隙間から真夏のオリオン座が見えた。
つづく