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後悔

自分こう思う。「なんで高校生の時、囲碁将棋同好会に入らないでフォークソング部に入っちゃったんだろう」と。

学生の時に将棋に打ち込んでいれば、今の自分よりもっと強いハズです。


ま、ギターに興味があったからという理由でフォークソング部に入ったんだけど、今現在アコースティックギターは全く触りもしないでタンスの肥やしになってしまっている始末。


それとは裏腹に、将棋の棋譜調べはほとんど毎日新聞を見てやっています。

時間があって相手が居れば、盤駒は自分が用意するのですぐにでも指したいです。


やっぱりギターは自分の場合ウチでやるものだから、外中心で生活している今はほとんど触らなくなりました。


将棋、もっとやっとけば良かったなぁ……。

抹茶はいいよな

とあるファミリーマートで、ラジオ番組でも取り上げられていたPINOの抹茶味を発見!


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価格は126円です。

食べてみたら、シンプルに抹茶味一色って感じでウマかったです~~~。


(*^^*)


やっぱり、抹茶味はどんなメーカーのものでもハズレがないからいいですね。




「抹茶味はいいよなぁ~、抹茶味はいいよ」。

(志村けんのいいよなおじさん風に 笑)

文字-〈携帯超短編小説〉

男は違和感を感じていた。「何だ?何かがおかしい…」。
そう思って自分の手を見てみた。

すると、どうだろう。指先から爪・皮膚・毛・血・肉とカラダの各部位や組織が文字となってほつれていく。まるで、砂塵のごとく。


けど、痛みは感じない。むしろ解放感さえある。不思議なもんだ。

やがて、ある方向へ流されていく。
「オレは、どこへ行くんだ?」男は不安になった。



流れの先には、砂塵となった文字が渦を巻いている。男はそこに吸い込まれていく。

渦のなかに吸い込まれた男の意識はやがて消え、その渦自体も光を放って異次元へと消えていった。