釣りストーリー⑥
この日の干潮時刻は12:24。それ以降は上げ潮になるので、「しゃーない、昼飯でも食べに行くか」と思い近くのファミリーマートへ。
テキトーに食べて、12:31、釣り再開。「さすがにアタリが出始めるはず」と思って探るも、アテが外れてアタリなし。「おかしい!大潮の時合いだから何かアタリがあってもいいんだけど…」となおもしつこく探るも、無情にも時間だけが過ぎていきました。
それでも14:22、あきらめかけていたところで「ビビビビ!!」と竿先を真下に持っていかれるアタリがあり、「キタア!!」と思ってビシッ!と竿を立てると魚が針掛かりした手応えがあり、釣れたのは14センチのメバル。

やーっと魚らしい魚を釣ったって感じ。猫が近づいてきたけど、「ダメ!」と追っ払ってメバルは海へリリース。
メバルが釣れたことでがぜんヤル気が出てきたものの、根掛かりして仕掛けをロスト。「もう今日はやめよう」と思い、14:36、竿をたたむことにしました。
長くなりましたが、読んでいただいた読者の皆さんありがとうございました。
完
テキトーに食べて、12:31、釣り再開。「さすがにアタリが出始めるはず」と思って探るも、アテが外れてアタリなし。「おかしい!大潮の時合いだから何かアタリがあってもいいんだけど…」となおもしつこく探るも、無情にも時間だけが過ぎていきました。
それでも14:22、あきらめかけていたところで「ビビビビ!!」と竿先を真下に持っていかれるアタリがあり、「キタア!!」と思ってビシッ!と竿を立てると魚が針掛かりした手応えがあり、釣れたのは14センチのメバル。

やーっと魚らしい魚を釣ったって感じ。猫が近づいてきたけど、「ダメ!」と追っ払ってメバルは海へリリース。
メバルが釣れたことでがぜんヤル気が出てきたものの、根掛かりして仕掛けをロスト。「もう今日はやめよう」と思い、14:36、竿をたたむことにしました。
長くなりましたが、読んでいただいた読者の皆さんありがとうございました。
完