マイルチャンピオンシップ・GⅠ予想第1段階で消せる馬①
・サンライズメジャー
昨年のマイラーズカップ・GⅡ(京都芝1600m)では2着するも、今年の同レースでは6着。
さらに昨年のスワンステークス・GⅡ(京都芝外1400m)では7着するも、今年の同レースでは13着。
7歳という馬齢からしても、明らかに衰えを感じずにはいられないですね。
・スノードラゴン
なにぶん京都実績が1回だけというのが気になるし、4走前にダート1400mを使ったとはいえずっと1200mで走ってきた馬なので距離の壁があるような気がしてなりません。
・ テイエムタイホー
今年の京都金杯・GⅢ(京都芝外1600m)ではウインプリメーラにコンマ1秒差の2着なれど、3走前から二桁着順が続いているので手が出ません。
力関係からしても、ちょっと無理がありますね。
・ネオリアリズム
10走前までさかのぼってみてもGⅠ実績がないし、京都実績もなければ有力どころと走ってもいない。
さらに、4走前の中山金杯・GⅢで後入れの4番枠(13頭立て)をもらっているにもかかわらず、1着のヤマカツエースにコンマ5秒差の7着ではちょっと…。
つづく
昨年のマイラーズカップ・GⅡ(京都芝1600m)では2着するも、今年の同レースでは6着。
さらに昨年のスワンステークス・GⅡ(京都芝外1400m)では7着するも、今年の同レースでは13着。
7歳という馬齢からしても、明らかに衰えを感じずにはいられないですね。
・スノードラゴン
なにぶん京都実績が1回だけというのが気になるし、4走前にダート1400mを使ったとはいえずっと1200mで走ってきた馬なので距離の壁があるような気がしてなりません。
・ テイエムタイホー
今年の京都金杯・GⅢ(京都芝外1600m)ではウインプリメーラにコンマ1秒差の2着なれど、3走前から二桁着順が続いているので手が出ません。
力関係からしても、ちょっと無理がありますね。
・ネオリアリズム
10走前までさかのぼってみてもGⅠ実績がないし、京都実績もなければ有力どころと走ってもいない。
さらに、4走前の中山金杯・GⅢで後入れの4番枠(13頭立て)をもらっているにもかかわらず、1着のヤマカツエースにコンマ5秒差の7着ではちょっと…。
つづく