やっぱり将棋は面白い♪
10/27(木)の記事に書いた「おてなみ拝見」というゲームを昨晩行きつけのゲーセンでやってきたんですけど(もちろん将棋ばかり)、やっぱり最初はどうしても負けちゃったり持ち時間(5分←超早指し)を使い果たしたりで勝てないでいました。
けど、何局か指しているうちにCPU側の隙を発見し、勝てるように。結局、レベル4までいったものの、その相手には勝てずソコで止めることにしました。21:00を過ぎていたし。
自分は振り飛車党なので四間飛車・三間飛車・向かい飛車を主な戦法としています。で、穴熊か美濃囲いで玉を囲うのを常套手段としていますが、 美濃囲いからたまに右矢倉に組み直したりもします。現に昨晩、そういう局面も1局ありました。
「面白いな」と思えるのが、CPU側も飛車を振って相振り飛車になった場合。相振り飛車の場合、自分は向かい飛車を多用します。相手の玉頭から攻めることができるので、攻めやすいんですよね。
厄介なのが、CPU側が居飛車穴熊に組んだ場合。こちらが「藤井システム」にしてあれば対抗できるかもしれないけど、昨晩はどうしたか忘れてしまいました。負けたのは覚えているんですけどね。
やっぱり将棋は面白いですね♪♪
けど、何局か指しているうちにCPU側の隙を発見し、勝てるように。結局、レベル4までいったものの、その相手には勝てずソコで止めることにしました。21:00を過ぎていたし。
自分は振り飛車党なので四間飛車・三間飛車・向かい飛車を主な戦法としています。で、穴熊か美濃囲いで玉を囲うのを常套手段としていますが、 美濃囲いからたまに右矢倉に組み直したりもします。現に昨晩、そういう局面も1局ありました。
「面白いな」と思えるのが、CPU側も飛車を振って相振り飛車になった場合。相振り飛車の場合、自分は向かい飛車を多用します。相手の玉頭から攻めることができるので、攻めやすいんですよね。
厄介なのが、CPU側が居飛車穴熊に組んだ場合。こちらが「藤井システム」にしてあれば対抗できるかもしれないけど、昨晩はどうしたか忘れてしまいました。負けたのは覚えているんですけどね。
やっぱり将棋は面白いですね♪♪