釣りストーリー⑤
猫タイムのあと、釣りを再開したもののどうあがいてもアタリがなくしかも眠くなってきたので、「しゃーない、少し仮眠するか」と断じて車中へ。
(-.-)zzZ
ウトウトしたり目を覚ましたりを繰り返し、15:35、ちょうどいい太陽の傾き加減になってきたので釣り再開。
すると薄暗くなってきた16:30頃、竿先に明らかにメバルとわかるアタリがあり竿を立てると針がかりした手応えが。しかも少し重い。「ヨッシャー!!」と叫んでリールを巻こうとした次の瞬間、またも「バッチーン!!」。「アアアアアアーーーーーー!!!!!!」と雄叫びを上げて天を仰いでしまいました。う~ん、どうやら下り目の小潮の影響からか喰い込みが浅いらしい…。
けど、あの手応え・あの重さからして20センチオーバーだったことは間違いありません。
それからも夕まずめということで粘りに粘ったけど、日が沈んで釣り糸が見えなくなってきたので、17:26、納竿。

2度もビッグヒットチャンスを逃してしまい非常に残念でしたが、昨年とは違い今年はこれからが楽しみです。
完
(-.-)zzZ
ウトウトしたり目を覚ましたりを繰り返し、15:35、ちょうどいい太陽の傾き加減になってきたので釣り再開。
すると薄暗くなってきた16:30頃、竿先に明らかにメバルとわかるアタリがあり竿を立てると針がかりした手応えが。しかも少し重い。「ヨッシャー!!」と叫んでリールを巻こうとした次の瞬間、またも「バッチーン!!」。「アアアアアアーーーーーー!!!!!!」と雄叫びを上げて天を仰いでしまいました。う~ん、どうやら下り目の小潮の影響からか喰い込みが浅いらしい…。
けど、あの手応え・あの重さからして20センチオーバーだったことは間違いありません。
それからも夕まずめということで粘りに粘ったけど、日が沈んで釣り糸が見えなくなってきたので、17:26、納竿。

2度もビッグヒットチャンスを逃してしまい非常に残念でしたが、昨年とは違い今年はこれからが楽しみです。
完