釣りストーリー③
am8:50に仕掛けを投入したものの、しばらくアタリらしきものはありませんでした。潮見表を見ると、この日は小潮。しかも、長潮・若潮に向かっている下り目の小潮なので「どうりでアタリがないはずだ…」と落胆してしまいました。
(-.-)y-~~~
それでも確かam11:00ちょっと前くらいでしたでしょうか、「アタリがないなぁ~」と思いつつも深い穴を見つけては探っていたら、前アタリもないのに突然「ググググググッ!!」と魚がかかった手応えがあり、「キタアアアアアアーーーーーー!!!!!!」と叫んで竿を立てたら次の瞬間に「バッチーン!!」とバラしてしまいました。
「アア アアアアーーーーーー!!!!!!千載一遇のチャンスがあ!!!!!」と叫んで天を仰ぐも後の祭りというヤツで、同じポイントを探るも当然アタリはなし。
けど、前アタリがなく突然針がかりすることといい、あの手応えといい、いままでの経験からして間違いなく25センチオーバーのアイナメだと断言できます。
そして「昨年は海水の温度が高かったから釣れるアイナメは細いヤツばかりだったけど、今年は違うぞ」と釣れなかったものの先の見通しは明るくなりました。
つづく
(-.-)y-~~~
それでも確かam11:00ちょっと前くらいでしたでしょうか、「アタリがないなぁ~」と思いつつも深い穴を見つけては探っていたら、前アタリもないのに突然「ググググググッ!!」と魚がかかった手応えがあり、「キタアアアアアアーーーーーー!!!!!!」と叫んで竿を立てたら次の瞬間に「バッチーン!!」とバラしてしまいました。
「アア アアアアーーーーーー!!!!!!千載一遇のチャンスがあ!!!!!」と叫んで天を仰ぐも後の祭りというヤツで、同じポイントを探るも当然アタリはなし。
けど、前アタリがなく突然針がかりすることといい、あの手応えといい、いままでの経験からして間違いなく25センチオーバーのアイナメだと断言できます。
そして「昨年は海水の温度が高かったから釣れるアイナメは細いヤツばかりだったけど、今年は違うぞ」と釣れなかったものの先の見通しは明るくなりました。
つづく