釣りストーリー①
時は9/4(金)の22:40、ボウリングのあとでちょっとしんどかったけど渥美半島の赤羽根漁港を目指していざ出発。
名古屋市内の暗い夜道を通り抜け、国道23号線→国道419号線→国道247号線を経て普段仕事の時に通らない愛知県一色町方面へ。けど、さすがに運転中眠くなってきて「もう限界!!」と思い、一色町のとあるセブンイレブンの駐車場で仮眠。
時計を見るとam0:26。「30分くらいでいいだろう」と思ってam0:56に鳴るようにアラームをセットするも、深い深~い眠りに就いてしまったためアラームの音に全く気づかず、目を覚まして時計を見た時にはam2:45になっていた。ま、ボウ リングのあとやし1週間の疲れもあったのであろう。やむなし。
「夜が明けてまう、急げ」と車を飛ばし、豊川橋を経て渥美半島へ。国道23号線→国道259号線を経て、金土は24時間営業しているエサ屋「ミック」でエサを購入。一杯1000円する「チロリ」を買いたかったものの、売り切れで仕方なく「石ゴカイ」を購入。
エサ屋の隣にあるセブンイレブンで、氷とコーラとカフェオレと、朝飯がわりのつくねおにぎりを2個買い込んで赤羽根漁港への道をひた走る。
つづく
名古屋市内の暗い夜道を通り抜け、国道23号線→国道419号線→国道247号線を経て普段仕事の時に通らない愛知県一色町方面へ。けど、さすがに運転中眠くなってきて「もう限界!!」と思い、一色町のとあるセブンイレブンの駐車場で仮眠。
時計を見るとam0:26。「30分くらいでいいだろう」と思ってam0:56に鳴るようにアラームをセットするも、深い深~い眠りに就いてしまったためアラームの音に全く気づかず、目を覚まして時計を見た時にはam2:45になっていた。ま、ボウ リングのあとやし1週間の疲れもあったのであろう。やむなし。
「夜が明けてまう、急げ」と車を飛ばし、豊川橋を経て渥美半島へ。国道23号線→国道259号線を経て、金土は24時間営業しているエサ屋「ミック」でエサを購入。一杯1000円する「チロリ」を買いたかったものの、売り切れで仕方なく「石ゴカイ」を購入。
エサ屋の隣にあるセブンイレブンで、氷とコーラとカフェオレと、朝飯がわりのつくねおにぎりを2個買い込んで赤羽根漁港への道をひた走る。
つづく