「コラムス '97」及び、自分のゲームの相性と最近のゲーセン事情について思うこと
時間があるので、今日も二話目を…。
「北京」の次は「コラムス '97」。「テトリス」や「ぷよぷよ」といった、いわゆる落ちモノに類するゲームで、同じ色の宝石を縦・横・斜めのどれか三つに揃えて消していくというゲームです。もちろん工夫次第で4個同時消し・5個同時消し…なんていうこともできますが。1ゲーム目は自分が納得できるレベルまで続けられなかったので、コンティニューしてやっとその領域までもっていくことができました。
けど、こうし て見ると自分はパズルゲームにはまるタイプです。要するに、頭を使うゲームじゃないと納得できないんですよね。
格闘ゲームは、不器用なのでどうしても避けてしまいます。それに、カネもたくさん使ってしまいますしね。
だから、最近できたばかりのゲーセンは格闘ゲームばかりで嫌になります。もう少しパズルゲームがあってもいいのではないかと…。
「北京」の次は「コラムス '97」。「テトリス」や「ぷよぷよ」といった、いわゆる落ちモノに類するゲームで、同じ色の宝石を縦・横・斜めのどれか三つに揃えて消していくというゲームです。もちろん工夫次第で4個同時消し・5個同時消し…なんていうこともできますが。1ゲーム目は自分が納得できるレベルまで続けられなかったので、コンティニューしてやっとその領域までもっていくことができました。
けど、こうし て見ると自分はパズルゲームにはまるタイプです。要するに、頭を使うゲームじゃないと納得できないんですよね。
格闘ゲームは、不器用なのでどうしても避けてしまいます。それに、カネもたくさん使ってしまいますしね。
だから、最近できたばかりのゲーセンは格闘ゲームばかりで嫌になります。もう少しパズルゲームがあってもいいのではないかと…。