ミスドとすみっコのコラボドーナツですけど
実物は非常に・・・
ちっちゃい・・www
ので、
お子さん用と思った方がいいと思います。
3っつ食べて普通サイズ1個分って感じです。
ワタシの後ろに並んでいた小学校低学年くらいの女の子が
お母さんに
「自分の番が来た時に売り切れたらどうしよう??」
って半べそで訴えてましたw
えっと、
あたくしそもそもこれ買おうと思ってないし、
こんなに全部買い占めないから大丈夫だよ~~
と言いたかったw
お母さんもさ、
大丈夫よ残ってるわよって言ってやれよ。
「そうね~もしなかったら他の買えばいいじゃない」
っていうのは娘さんが求める答えになってねえよ。笑
幸せそうな母娘を見かけると
むかついてきますwww
全然↑と関係ありませんがふと思い出したんで
乳幼児の時代の話で恐縮ですけど
そういえばワタシ、ベビーベッドに寝かされたことがありません。
じいちゃんばあちゃんが基本育ててくれたので
古い人たちだからね、
そういう赤ちゃんグッズを揃えたりする時代に生きてない人たちなので
仕方ないですよね。
床に寝かされてました、ずっと。
それに後から写真見ると
可愛いベビー服なんて皆無。
おばあちゃんが手作りしたんじゃないかなっていう
白いガーゼの肌着とか、
全く可愛さゼロの色も白ばかりの変な服着せられてましたw
妹が生まれる時は、
それはそれは毒母は熱心にちゃんと準備して
良い母をやってましたからね・・・
ベビーベッドはもちろんのこと、
各種おもちゃだとか布団だおくるみだ、
可愛らしい服も沢山買ってましたし靴だ帽子だって
離乳食なども完璧にそろえてました。
で、寝返りがどうだの、頭の形が悪くなるからどうこうって
結構気を遣って寝かしてましたっけ。
あたしゃ床だったのにね。笑
そんで
妹が子供産んだ時もまるでその時を彷彿とされるような光景が広がっていて
あれだこれだとベビーグッズを買ってあげてましたわ。
甲斐甲斐しく。
デジャブでした、ワタシにとっては。
未だに甥っ子(毒母毒父にとっては孫)の学費だのなんだの
片っ端から出してやってるんですが
ワタシが大学行きたいといった時に
金がないから行くなと言ったのは嘘ですと証明してるようなもんですwww
(ちなみに毒父は、
戦後か、昭和一桁か!ってセリフを言いました、
「女は大学なんて行かなくていい!」ってw
どんだけ古臭いんだよモマエw)
ホントにあんたが生んだの?
ってのがワタシの一番の疑問でした、小さいころは。
溺愛する妹の方とあからさまに差別されて
意地悪されてシカトされて地獄でしたので
そんなにいらない人間ならどうして生んだのか、
そこがとにかく疑問でした。
いらないならなぜ産んだ?ってのがね。
大人になって色々しっかり考えられるようになってからは
そういう人もいるんだな、
自分の人生の方が大事で、無償の愛とか自己犠牲の精神がない母親ってのも
こうして存在してるんだなって
そういうアホでもやることやりゃ子供できちまうから
産むしかなかったんだろうなって
まあすべてが
バカバカしく思えるようになったので良かったですが
もし容姿が父親に似てるからという理由で嫌うのなら
(毒母は旦那を死ぬほど大嫌いなのでかぶるんでしょうね)
こっちにはその選択肢すらなかったのに理不尽じゃねえかって
そんなにワタシがいらないならその辺に捨ててくりゃいいじゃん
と常に思ってました。
多感な10代の頃って理不尽な扱いに疑問を抱かずにはいられませんからね。
それでご多分に漏れず
他の毒母持ちのみなさまもそうだと思いますが
何度も自死なんて考えましたよ。
10代20代なんてそもそも命知らずな時期じゃないですか。
ってか死ってなんなのか、生きるってなんなのか、
そういうことをシリアスに考える能力を持ち合わせていない時期ですから。
ワタシ、免許素早くとってから車のレースをやってたんですが
(イニDのように峠を責めたりゼロヨンとかね。
ルーレット族とはちがいますよwご存じない方のために念のため。)
そこでちょっとその界隈で有名になるくらい
いつも男どもに勝っていたという伝説の持ち主でしてwww
そもそもこんないらねえ人間は消えてもいいと思って生きてましたんで
ちょっと俺イケてるんじゃね?なんて思ってやってる軟弱な男どもと覚悟が違うわけです、
金かけてバリバリに改造してる男どもに、ほぼ改造なしの車で勝ってましたからwww
命知らずなので「のるかそるか」だったらのるわけで
そりゃ勝ちますよね、死んでもいいと思ってやってるんだからw
つっこんだら危ないっていう場面で
100%つっこみますからw
勝ちますよそりゃwww
幸い神様は生かしてくれようと頑張ってくださったようで
死ぬことはなかったんですが
今思うとホントに無茶な事をやってた割に生き残れたもんです・・・笑
あ、それでね
何が言いたいかって言うと
毒親との苦しみで自死を考えてるみなさん、
それだけはやっちゃダメなやつだ。
お説教とかきれいごとで言ってるわけじゃなくて、
そこははき違えないで欲しいんですが
あなたがいなくなると誰が喜ぶと思いますか。
毒親だよ。
毒親を喜ばせてどうする。笑
やつらに対抗するには
あなたが目の前で幸せに暮らしてるところを見せることだよ。
’(逃げた場合は見せることはできないけどそれでもいいのだ)
幸せになってこそ毒親に復讐ができるんです。
だから自分が消えることを考えるのは逆効果。
別にワタシは死のうと生きようとその人の勝手だと思うので
死のうとする人を正論でとめたりしません。
その人が望むなら仕方ないでしょ。
ただ、
毒親絡みの方は別なのだよ。
毒親を喜ばせたら一生後悔するよ。
やつらに嫌な思いをさせたかったら
「あんたと関係なく自分は幸せに生きてます」
っていうアピールすることが一番。
心はそんなに簡単ではないけど
なるべくならいつまでも引きずらず、どんどん楽しい事見つけて
新しい世界に飛び込んで
自分だけの幸せを見つけて人生を楽しんでください。
よく覚えておいてね、
消えても毒親を喜ばせるだけです。
ワタシが先にいなくなったら
毒母はまんまと「でかい子供がいない女性」として更に若いふりをして
また次々と男を漁ってたと思います。
溺愛する娘(妹の方)だけを可愛がればいいんだから
目の上のたんこぶがなくなって彼女は幸せになってしまうでしょ。
それじゃみなさんの負けなのよ。
毒親には自由な姿を見せるのが
一番の毒薬。
辛くなっても、思い出してください、
少なくとも毒親は必ず、みなさんより先に死ぬから!!











