今日は、久しぶりに欅アニラの映像を見て、(時間がなかったから2曲だけ)ほんとに感動してしまったんですよね。その2曲がなんなのかっていうと、「シンクロニシティ」と「黒い羊」



「シンクロニシティ」は、ご存知乃木坂46曲で
、乃木の中で個人的には結構上位に来る曲。



欅のシンクロニシティの何がいいかって話になってくるんだけど、それは振りだよ。振り付けはTAKAHIRO先生なのかな?まぁとにかくめちゃめちゃおしゃれというか、なんというか。とにかく良くない?これを読みながら思い出してくれれば嬉しいんだけど、ゆっかねんが出てきて踊るとことかさ、「きっと」のとこで両手出してちょっとかがむ感じ。あれとかめちゃめちゃおしゃれというかなんというかって感じしない?後は最後のサビのてちがペンライトを振り回すとこね。あれさ、最初に右側でくるくるやってるって思ったらヒラって左側にいって、てゆうターンとか、「涙がこぼれる」のとこの、1回ペンライトを突き出して、クルンって回ってもう1回突き出すやつ。そこが1番好きなんだよね。欅シンクロニシティの。



次は「黒い羊」だよ。曲のイントロで客が湧いてんだけど、肝心の「全部僕のせいだ」のセリフのとこは編集なのか知らんけど、誰も声を上げてない。というか上げれない。そりゃそうだわって思っちゃうね。まぁそれは置いといて、いつも目に入っちゃうのは1番サビ前のみいちゃんの指の指し方ね。これは見ちゃう人多いと思う。後はてちの倒し方というか投げ方というか。ジャケットの後ろを掴んで下に叩きつける感じ。メンバーもやってて辛いだろうし、てちとしても辛いだろうし、「この振りをして欲しい」と言うのすらもなかなかなものだと思う。



黒い羊を聴いたり見たりする時はだいたいこんなふうなことを考えてるんだけど、そこでひとつ思い出すのが、欅のドキュメンタリー映画の中のシーンで、コロナを警戒して見に行かなかった人もいるだろうから⚠ネタバレ注意ね。
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改めて、そのシーンというのが、黒い羊のMV撮影が終わってすぐに駆け寄って涙するシーンね。パフォーマンスをしててこれを思い出すメンバーもいたりするんじゃないかなとか思ったりする。それ以上の何かが欅では起こっていたのかもしれない中、あんなにすごいパフォーマンスを披露するってのはやっぱり信頼の厚さしかないのかなって思う。実際どうかなんてわかんないし、計り知れないけどね。



でもやっぱり改めて今後も櫻坂はもちろん、欅の映像も見ていきたいと思った。ただ、自分は何もしないでそれを見ていいのかなんて思っちゃうから、あくまでも学生だし、入試はまだ残ってるから今はそれに向かって頑張るしかないんだろうな。ただ、この思いだけは忘れたくないから、始める前とかとにかく勉強やってて「今!」って思った時には「黒い羊」に帰ってきたいな。




そんな意味でのこれなんだよね。長々とごめんね。じゃーね