三里屯にビームスできてました。さっそく、中に入って、服をチェック。いい服、たくさん有りました。中国人が好きそうな、ちょっとかわったデザインの服も揃えていて感心。しかし、値段がね。たぶん、日本より高い。シャツでも、1万円以上、アウターだと3万円以上。税金が高いから、しょうがないとは言っても、これを買う中国の若者は、いるのだろうか?ユニクロも、中国で買ったほうが高いが、それでも、一般人の手の届く値段だ。ビームスは、平均年収が1.5倍くらいになれば、有望だと思うけど、それは、もう少しだけ先だと思う。
photo:01



因みにお隣はユナイテッドアローズ

こちらも、高いな~
photo:02





iPhoneからの投稿


1月6日、北京から、姫路へ。膿がでてからは、ずいぶん、痛みがやわらいだ。
翌日、姫路市の岡崎外科へ。先生は、かなり腫れたようですね、とおっしゃい、とりあえず、切開することに。かなり痛い麻酔を打って、患部を診ると外側には、破裂の形跡が無い。ああ、これは、今、ゴムを入れることが出来ますね。ということで、シートン法にて手術しました。時間は、15分ほどだったと思うが、かなり痛い時間でした。尚且つ、暫くこのゴムはお尻についたままらしい。
でも、これで完治してくれれば、我慢できるというものだ。
2~3週間は、飲酒できないとのこと…辛い。
photo:01



iPhoneからの投稿

汚い話の続き

朝、起きても、状態は変わっていない。というかピンポン玉くらいで、患部は、膿が溜まっているようで、ぷにぷにだ。昨日、ボルタレン座剤を使ったら、随分、痛みは軽くなったので、今日も、朝食後に、使用。明日の帰国ように、二つ残している。
ボルタレンを入れてしばらくすると、痛みはやわらいできた。お得意先に頼まれていた、武術の本を買うために、王府井の新華書店までタクシーで行った。武術の本(意外と多い)、村上春樹の本、失恋33天を購入して、そうそうに帰る。
ホテルのベッドでテレビを観ていると、お尻がしっとりしてきた。ボルタレンが出てきちゃったのかな~と患部を確認。
ピンポン玉状の腫れが破れて膿がでているではないか⁈
これは、大変と思ったが、急速に痛みが軽減してきた。これなら、何とか、帰りの飛行機にもたえられそうです。


photo:01



iPhoneからの投稿
今回の北京旅行は、まともな中華料理は、食べてない。特に、病状が悪化した後半は、コンビニ弁当やスターバックスのサンドウィッチなと、絶対に辛くないものになってしまった。
ちなみに、痔瘻の状態は、さらに悪化。ああ、早く帰って、医者に観てほしい。
とりあえず写真撮ったもの
photo:01


photo:02


photo:03


photo:04


photo:05





iPhoneからの投稿

昨日観た映画 アーティスト

わざわざ北京まで来て、観た映画、アーティスト。確かアカデミー賞を取ったと記憶している。痔が気になって映画に集中出来ない。無声映画なので、中国語字幕を読むのか、英語字幕を読むのか、迷いつつ観た。
読むのは、英語字幕のほうが、早いようだ。セリフは少ないので、まあ、大きな問題ではない。映画は、僕にとっては、普通だった。痔瘻が治ったら、もう一度、観てみよう。アカデミー賞に相応しい映画だったかもしれない。



iPhoneからの投稿