あれは昨年の今頃

 

 

こんなガチャがあって、

 

ガチャガチャ走る人ひじょーにそそられたもんですから

 

 

回したコトに満足していて忘れてたりしてました。

 

 

見つけたことにより開封の儀式を本日やりました。

 

 

庭師、待たせたね。ショボーン

 

 

さあやってみようビックリマーク爆  笑

 

まずは砂を。

 

 

残ってるパーツを適当に

 

こんなもんかな?って乗せてみました。

 

 

これは枯山水じゃない。ガーン

 

だから庭師もなんだかモノ言いたそうだ。

 

 

乗せすぎたから庭師に帰ってもらって

 

 

砂を掻きたくて買ったコトを思い出し

 

もうこれでいいかと眺めてみました。

 

 

庭師の笑み。

 

そんな休憩中でありました。

カルスト台地のいわゆる中。

 

雨や地下水で侵食されちゃった鍾乳洞は

 

200くらいあるとか。爆  笑

 

その内の1つに行ってみました。車

 

 

槙という地名から、『槙の穴』って呼ばれてたところを

 

あの与謝野鉄幹・昌子が訪れて

 

「奇に満ちた洞窟」……満奇洞と命名。えー

 

地名にあやかりながら何で呼び名付いてるのに、あえて付けたんでしょうね。

 

どういうコト?与謝野夫妻。ドン・フライ花凛さん

 

 

滴ってます。えーん

 

 

通路は、しっかりしています。

 

所々低くなってるので、屈んで次に向かうようになりました。ランニング

 

 

えげつないカラー照明で滴り水が光ってるのは

 

ここは正直に綺麗だと思いました。照れ

 

 

はい。 ブレてます。サーフィン

 

深く息を吐いてカメラ構えましたけど

 

撮る時にプルッて筋肉が動くのは、なんででしょうかね。口笛

 

 

えげつないカラー照明は幾つかの場所で演出しております。

 

赤信号(歩行者用3)青信号(歩行者用5)でも単色よりはマシかな?信号

 

 

実際、自然の造形美には

 

繊細とか幽玄とか流曲とか感じさせるのも多くて

 

 

神秘的で良かったなあ。て、思いました。

 

住んでる地域の近くで

 

きっと何億年も前は、サンゴだったり貝殻だったりの物が

 

石灰岩として姿を見せてくれてるのって

 

なんだか凄いね。ラブ

 

 

あれは、いつだったか。キョロキョロ

 

こんな道を通るのは初めてだなあ。なんて思って走ってたら

 

 

落石防止の為ネットしてありますけど

 

どうみても石灰石で。目!

 

 

その時は、撮ってる時間すら無かったから

 

改めて撮りに行きました。

 

ウィキにて調べさせていただきますと、

 

新見市の中南部および真庭市南西部一帯にかけて…滝汗

 

ざっくりうずまきで囲みます。鉛筆

 

 

東西方向に約18キロ、南北方向に約12キロ…滝汗

 

よく分かんない。ゲロー

 

地図を白にしたせいだえーもやもや

 

そんなワケで、もうちょっと分かりやすく四角オレンジってみますと鉛筆

 

 

この辺りカルスト台地だったです。

 

微妙な山続きに、

 

お隣の県の帝釈峡と言われてる場所も、石灰岩地質とか。

 

とてもアバウトで自分でもどうかしてますニコニコ

 

 

で、この辺りは普通に生活されているので

 

塀に使っちゃったりだとか

 

 

ゴミと一緒にゴロゴロしています。

 

 

自転車見慣れない人が道を走って車

 

こんな風に露骨に石があしあとあると

 

どしても目に止まるんですけど。びっくり

 

 

生活優先かなあ。えーん

 

カルストがあれば鍾乳洞もある!

 

そんなわけで鍾乳洞に行ってみました。車