機業:危険度A、まずいよ図がどうとかいうレベルでなく。機関を過ぎるとぐっと精度が落ちる
感作:危険度Bこちらも報告論にくると精度が
官吏:危険度C引っ掛けの肢を選べるくらいには進歩した
材務:危険度Cその他包て子会社が絡むとどうやって求めるのかよくわからん
機業:危険度A、まずいよ図がどうとかいうレベルでなく。機関を過ぎるとぐっと精度が落ちる
感作:危険度Bこちらも報告論にくると精度が
官吏:危険度C引っ掛けの肢を選べるくらいには進歩した
材務:危険度Cその他包て子会社が絡むとどうやって求めるのかよくわからん
パチンコ店にお布施する経済的余裕はないが、「三店方式」というのが気になった。
三店というか二店一客のほうがいいと思うが。
①客金を払う、パチ屋景品を渡す
②客景品を売る、しち屋金を払う
③しち屋景品を売る、パチ屋金を払う
という構造らしい。しち屋を挟んでいるが実質的には客とパチ屋の取引だ。
(連結でいうところの第三者を挟んだ親子間取引に似ている)
もっと気になったのはパチ屋のP/Lがどうなっているのかだ。
まず売上だが、なにかを販売しているわけではなく、台を貸して賃貸収益を得ているのだろう
そしてこの収益がすべて現金収入なのだから恐れ入る。売掛金の貸倒リスクを負担する必要がない
というのは大きな強みなのではないか。
費用でいえば、人件費家賃台のリース料などは他業種とそれ程異ならないが、
客に渡す景品の仕入れ・しち屋からの景品の買取代金がどういった勘定で処理されているのだろうか?
はじめ、客への支払いを売上割戻引当金処理しているのかと思ったが、そもそもしち屋を介しているため
それはない。売上との直接対応がないため売上原価勘定ではなく、販管費処理だと思う。
あとで答えをみてみる。
客に渡してしち屋から買取るあの金色の板は恒常在庫として計上されるのだろうか?
景品なので見本品処理かと思ったが、一部というか全部が景品なのでなんだろう…やっぱり棚卸資産でいいのかなこれもあとで。
さらに発展してカジノの是非もちきりんの真似をして考えてみたいと思う。
機業…Bランク。募集株式無効の訴えと募集株式差止請求を区別
感作…Cランク。インプットは済んでいるのに点数がとれない
官吏…Dランク。飛ばしていたら解く問題がなかった。応用が多くとれない
材務…Bランク。計算がダメだが、官吏ほど重症ではない
償却原価
区分法…額面-社債の対価部分
一括法…額面-払込全額