今日ケアマネさんとお客さんの家に訪問に行きました住宅改修の件でいきました始めにリビングに行きまして、玄関 トイレ 浴室に手摺がほしいといわれわかりましたと言いましたらそれと別でお客さんが浴室の扉を変えてほしいといわれました。そこで、扉の変更は住宅改修でできますよと教えましたそれだったらお願いといわれました。  そこで、工事をする所を玄関から見に行きました下駄箱の上にほしいと言われましたが、僕が少し高いと思ったのでケアマネさんとお客さんに高かったら力が入らないので横手に付けたらどうですかと言いましたらそうですねと言われました。次に、トイレですが両手首を骨折したからあまり力がないといわましたから僕の手を握ってもらいました右手があまり力がなく左手のほうが握力がありました。今、リハビリをしている最中と言われましたので僕が、実際に便器に座ってここにあればいいなーと思う所が座って右にL型と左の縦手摺はどうですかとケアマネさんとお客さんに聞きましたケアマネさんはそれがいいですねといってもらいましてお客さんもいってもらいました。なんでLと縦かといいますと右手はあまり握力がなっかたのでプッシュアップで立てると思い良くなれば引いて立てると思ったからです左手はまだ握力がありましたから縦手摺があればと思ったからです。浴室手摺は浴槽の入り方を聞いて実際にやりケアマネさんに見て貰って、ここですねとお互いに思った所に付ける事になりました。まず、実際にやって見ることですね大体は付ける所がわかってきます。浴室の扉の交換ですが、始めにタイルを少し取りますといい同じタイルがないかもしれないといいました。何でかと言いと寸法が今と違うからですいちどタイル屋さんに見てもらい同じ物がなければよくにた物になりますと説明します後は、脱衣場の所の仕上がりも説明しますそれは、段があり今の折れ戸は床にアンピーを置くからです。段を取ったら床がない場合は、床をするなあかんのでそこだけ床をわからなくすろことが出来ないからです。説明はお客さんとケアマネさんにキチンと言っておくことです。  何を書いてるかわからない所もあると思うけどがんばっていきます