部屋を歩けば猫にあたる -8ページ目

進化系


…負けるな自分

今日の自分より、明日の自分の方が
明日の自分よりあさっての自分の方が

少しづつでもいいから進歩するんだ


悲しかっり、寂しかったり、辛かったり、悔しかったり、頭にきたり…

毎日パンドラの箱を開けつづけているようなネガティブ思考でも

針の穴よりも小さい希望の入口しか見えなくても

頑張るんだ

頑張るんだ

頑張るんだ

進化するんだぁ!

雲行き


今 思えば私は
『本当に大切な物』をどこかに忘れてきているみたい

周りの反応ばかりに気を取られ、流されて行くままに生きてきたけど、それは自分を放棄していただけかもしれない。

空模様が刻々と姿を変えていくように、永遠に変化しないものはないけれど、流されるのではなくなって、脱皮することによって状況に対応していかないからネガティブな雲行きのままになっちゃうんだね

曇り 時々 猫

昨日はすこぶる具合が悪く会社を休んでしまった

熱もかなり高かったらしくグルグルまわる天井を眺めて、あまりに不運続きの自分が此処までくると面白く…

どこかで
「行くとこまで行ってやるぅ」なんて
熱にうなされながらも覚悟を決めていた

この頃の心模様はいつも『曇り』で、光が差したかと思えば雨になり、雨が降っているかと思えば晴れてくる。

昨日なんかは、寝ている私の上にタンスの上から猫族たちが3回も降ってきて…

顔には 絆創膏が二枚になり化粧すらできず




でも 仕事行ってきます