部屋を歩けば猫にあたる -14ページ目

本日晴天なり

辛い事や
悲しいことが続くとたいした事には動じなくなる

私があれだけ泣き続けたのは、『それまでの私』が幸せだった証拠かもしれない

やっと
『雲の切れ間から太陽が顔を出した』状態にすぎなくても
光が微かに差している

状況がどうであってもやっぱり

本日晴天なり

ストレスの行方

ストレスが溜まりきりると、洋服やアクセサリーなどを買いまくることがある

いわゆる衝動買い

まぁ
そんな行為を楽しんでいるならよいのだけれど、私の場合後悔しちゃうことが多い

ある人に言わせると「君はぶれまくっている」んだそうで
自分という確固たるスタンスがないんだそうな

そう言われてしまうと確かに、自分の中から湧き出してくるイライラした気分を外見を着飾って解消しようという行為は
箱ばかり立派で
あまり美味しくないチョコレートを食べさせられているようなものかも

やっぱり中身の充実が大切なのはわかっているつもりなんだけど…


自分探しのゴールは遠い

猫三昧

久しぶりのお休み

怪我もだいぶ良くなり、少しづつ日常の生活に戻りはじめた
今日は1日家にいて出来る限りの家事をやろうって思っていたのに…

また 熱がでて

布団の中で過ごすはめに…

私は体が辛く
「またかぁ~」って落ち込んでいたけれど

そんな状態を喜んだ軍団が

そうです
共に暮らす猫族達です

考えたらこの頃
彼らの触れ合いが少なかった気がする

彼らは入れ替わり立ち替わり私の所にお見舞いに来て甘えてくれて遊んでくれました

気付けば
もう夜の8時もまわり…

はい はい
君たちのご飯の時間ですね