宇宙って所詮一つの小さな小さな町みたいにに思えるんです。昔から。
頭がおかしくなったんではありませ!たぶん、、、
連休でなんとなく、いつもしない事をして、、
具体的に言うと宇宙のYouTubeをみてたのですが、
昔から宇宙については細胞か町くらいに思ってて。
さらに言うと宇宙人いるかいないか説でも、
いるに決まってるやろと思うんです。
それは人間の感覚がこの地球の物質を探知できるだけで、探知できない物質なんて宇宙にはいくらでもあって、探知できない物質でできた宇宙人だから、認知できないだけだと思うんです。
ブラックホールがどうのとか、そりゃ、そんなんいくらでもあるわと思ってしまいます。
もっかいいいますが、頭がおかしくなったんではありませんwww
一つの生物であるセミは、土の中にずっといて、
空に飛び立った時、青空を見て果てしなさを感じ、
町内くらいの範囲を認知して、
そして1週間で死んでいく。
でもセミにとってはそれは当たり前の感覚で
100年も生きる生物が存在するなんて考えられないし、青空の奥には宇宙があるとも認知できない。
これを一つの生物である人間に置き換えると、
何兆光年を一つの単位として生きている存在からすると人間はただのセミくらいで、宇宙という町の、地球という森で、生きている生物のひとつであるように思えるんですよねー。
人間がトップだと考えるとこの発想にならないけど、セミ程度って考えると、当たり前の発想だと思うんです。
ん?ちなみに変な宗教に入った訳でもありません!
疲れ過ぎてるんでもありません。
久しぶりに時間があったから、、、
セミは明日からは普通に働きますwww
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