BIRTH OF LOVERS -69ページ目

おはよぅ

あぢ長音記号1ショック!
部屋がモァ長音記号1ッと 空気が重く熱くて目覚めが最悪ぅショック!
各部屋 窓オープン!!
今日はカンカン照り晴れやなシラー
残暑もこう極端に温度差があると体壊しちゃうなガーン
寝起きがスッキリしないと体が重くダリ長音記号1ショック!

さぁ長音記号1て 朝メシ作るかなぁしょぼん
面倒臭いショック!

ふぁ

眠いですねぇシラー
眠くないですか?

寝ようよ! ねっ?

寝てくれないと困る。

何でって?

それは 俺が寝た後に良い事や楽しい事があったら悔しいやん!

だから寝ないとダメ長音記号1しょぼん
わかった?

わからんヤツは置いてくで!
ダメだぁショック! 俺は寝る!

おやすぅみぃなさ長音記号1ぐぅぐぅ

即興 オリジナル ポエム

手を繋いで歩くことも

腕を組むことさえも

拒んでいたあの頃

照れていただけのことが

君には分からなかった?

そんな態度だったけれど

誰よりも君を愛してた

君と会うことが日常になり

君には退屈だったのかな?
膝枕で見上げる君の顔

今でも憶えているよ

僕の腕の中が一番落ち着くと

言った言葉が胸に残ってるよ

そんな君と過ごした日々が

懐かしくも 最近の出来事のように

時折想いだす

君以上の人はいないって思うんだ

季節が寂しくなる度

風が運んでくるあの時に似た

匂いを感じ また 君を想い出す

あの頃に一緒になろうって

必ず君の前に行って

昔誓った言葉は嘘じゃないと

約束を守りに迎えに行くよ

あと どれくらいの年月

経つのか分からないけれど・・・