うたし
遠い先の事だと
思ってた日が来たんだね
込み上げる喜びの中で
なんでかな ちょっと淋しくて
初めてのキスを
打ち明けたこと
昨日の事のように 溢れ出す
ずっと変わらない
大好きな笑顔なくさないで
あなたが選んだ人なら大丈夫
越えていけるね
本当は優しい子なんです
涙を見せない子なんです
食卓には黄色い花を
小さなかせ育てて
ひとりでは何も 決められなくて
いつもふたりで悩んでた
共に答えを探す人
笑顔の居場所を見つけたね
きっと逃げ出したくなる時もある
許し合って
ここからはじまる
永遠の扉が輝いてる
今日の凛とした
あなたの横顔 泣けてくる
あなたが 選んだ人なら大丈夫
越えていけるね
しあわせに
思ってた日が来たんだね
込み上げる喜びの中で
なんでかな ちょっと淋しくて
初めてのキスを
打ち明けたこと
昨日の事のように 溢れ出す
ずっと変わらない
大好きな笑顔なくさないで
あなたが選んだ人なら大丈夫
越えていけるね
本当は優しい子なんです
涙を見せない子なんです
食卓には黄色い花を
小さなかせ育てて
ひとりでは何も 決められなくて
いつもふたりで悩んでた
共に答えを探す人
笑顔の居場所を見つけたね
きっと逃げ出したくなる時もある
許し合って
ここからはじまる
永遠の扉が輝いてる
今日の凛とした
あなたの横顔 泣けてくる
あなたが 選んだ人なら大丈夫
越えていけるね
しあわせに
もう一度・・・
"乗り換える駅 間違えただけ"
そんなことしか 言えない俺を
見つけて 人をかき分け君は
ここにいる
二度と逢えない人だったのに
忘れたことなんてなかったけど
そんな気持も口にはしなかった
"急いでたの?"って尋ねてくれた
その声は もう夢でしか
聞けないはずだった
君に もう一度 恋をしてたのさ
独りで 二人 もう一度
恋に落ちる夢を見ていた
通り過ぎる恋人達を
見ている俺たち
ウィンドウ越しに
あんなこともあったねなんて
思うこと 君は許してくれるのかい
ほんの小さな傷でも
二人で癒そう 立ち止まり
君を確かめるのさ
もしも 許されるのなら今ここで
もう二度と放さないと誓おう
君にもう一度
恋をしてもいいと言ってくれ
二人もう一度
恋に落ちてもいいと言ってくれ
君にもう一度
二人もう一度
そんなことしか 言えない俺を
見つけて 人をかき分け君は
ここにいる
二度と逢えない人だったのに
忘れたことなんてなかったけど
そんな気持も口にはしなかった
"急いでたの?"って尋ねてくれた
その声は もう夢でしか
聞けないはずだった
君に もう一度 恋をしてたのさ
独りで 二人 もう一度
恋に落ちる夢を見ていた
通り過ぎる恋人達を
見ている俺たち
ウィンドウ越しに
あんなこともあったねなんて
思うこと 君は許してくれるのかい
ほんの小さな傷でも
二人で癒そう 立ち止まり
君を確かめるのさ
もしも 許されるのなら今ここで
もう二度と放さないと誓おう
君にもう一度
恋をしてもいいと言ってくれ
二人もう一度
恋に落ちてもいいと言ってくれ
君にもう一度
二人もう一度
うたし
もしも一つだけ
願いが叶うなら
あなたといた時間に戻って
当たり前のこと
たくさんの一秒を
もっと もっと 大切にしたい
どうして なくさなきゃ
気がつけないんだろう
大切なものは
もしも一つだけ
願いが叶うのなら
あなたといた時間に戻りたい
生まれて初めて
後悔することを知って
やっと 素直になれるよ
あなたの言葉一つ一つが
今になって 胸に溶けてゆく
どうして 答えは いつも
傷口から 溢れるの?
もしも一つだけ
願いが叶うのなら
あなたといた時間に戻りたい
いつか誰かに言われた
言葉の意味に 気付いてゆく
同じ時間は 二度と来ないから
心からの"ありがとう"を
もしも一つだけ
願いが叶うのなら
あなたといた時間に戻りたい
もしも一つだけ
誓いを立てるのなら
どんな時も大切に生きてゆこう
あなたとまた
笑顔で会える日まで
願いが叶うなら
あなたといた時間に戻って
当たり前のこと
たくさんの一秒を
もっと もっと 大切にしたい
どうして なくさなきゃ
気がつけないんだろう
大切なものは
もしも一つだけ
願いが叶うのなら
あなたといた時間に戻りたい
生まれて初めて
後悔することを知って
やっと 素直になれるよ
あなたの言葉一つ一つが
今になって 胸に溶けてゆく
どうして 答えは いつも
傷口から 溢れるの?
もしも一つだけ
願いが叶うのなら
あなたといた時間に戻りたい
いつか誰かに言われた
言葉の意味に 気付いてゆく
同じ時間は 二度と来ないから
心からの"ありがとう"を
もしも一つだけ
願いが叶うのなら
あなたといた時間に戻りたい
もしも一つだけ
誓いを立てるのなら
どんな時も大切に生きてゆこう
あなたとまた
笑顔で会える日まで