うたし
鈍い渇きに起こされた心が
小さく悲鳴あげてた
時の彼方に眠る幻
真昼の闇が消していく
夢の中で叫んでた
愛しい人の名を
木の葉髪 夢路に暮れし
生き急ぐように
冷たい頬に涙は熱く
燃ゆる血潮の流るるを知る
Desperado
かじかんだまま
動かないこの手に
ふいに何かが触れた時
縋らずに投げ出した躰は
凍れる海で溺れてる
信じられる何かが
ひとつあればいい
苦しみも悲しみもみんな
受けとめるから
影をやなせる躰は冬がれ
恋し温みが注がるを待つ
Desperado
冷たい頬に涙は熱く
燃ゆる血潮の流るるを知る
Desperado
影をやなせる躰は冬がれ
恋し温みが注がるを待つ
Desperado
冷たい頬に涙は熱く
燃ゆる血潮の流るるを知るDesperado・・・
小さく悲鳴あげてた
時の彼方に眠る幻
真昼の闇が消していく
夢の中で叫んでた
愛しい人の名を
木の葉髪 夢路に暮れし
生き急ぐように
冷たい頬に涙は熱く
燃ゆる血潮の流るるを知る
Desperado
かじかんだまま
動かないこの手に
ふいに何かが触れた時
縋らずに投げ出した躰は
凍れる海で溺れてる
信じられる何かが
ひとつあればいい
苦しみも悲しみもみんな
受けとめるから
影をやなせる躰は冬がれ
恋し温みが注がるを待つ
Desperado
冷たい頬に涙は熱く
燃ゆる血潮の流るるを知る
Desperado
影をやなせる躰は冬がれ
恋し温みが注がるを待つ
Desperado
冷たい頬に涙は熱く
燃ゆる血潮の流るるを知るDesperado・・・