お久しぶりです。
お久しぶりぶりざえもん。
何を書きたいわけでもないけど、なんか黙って寝るのも物足りなく。
お前と会った日からやっぱ俺の人生は変わった。
なんか、俺が生きていくことが現実になったような気がする。
もっと、来い、濃い密度で。
毎日顔を合わせること。
働き、飯を食い、語らうこと。
煩わしくなる日もあるかもしれない。
一生、一日欠かさず笑っていられる人なんていない。
きっとお前や俺の両親のようにいがみ合う日もくるだろう。
でも俺は、それもいい。
初めて手を繋いだら、お前は手に汗をいっぱいかいて恥ずかしそうに手を離したね。
初めてキスをした時も、お前の心臓は俺にも聞こえる音をしていたね。
俺は、お前は、いつまで忘れずにいられるかな。
忘れても、忘れても、忘れてはいけないものを忘れても、次のひとつで愛せるように。
俺が自分を誇れるように。
お前が強く生きられるように。
「ずっと一緒」のはしっこを、まずは明日の俺たちを。
幸せにしてみよう。
お久しぶりぶりざえもん。
何を書きたいわけでもないけど、なんか黙って寝るのも物足りなく。
お前と会った日からやっぱ俺の人生は変わった。
なんか、俺が生きていくことが現実になったような気がする。
もっと、来い、濃い密度で。
毎日顔を合わせること。
働き、飯を食い、語らうこと。
煩わしくなる日もあるかもしれない。
一生、一日欠かさず笑っていられる人なんていない。
きっとお前や俺の両親のようにいがみ合う日もくるだろう。
でも俺は、それもいい。
初めて手を繋いだら、お前は手に汗をいっぱいかいて恥ずかしそうに手を離したね。
初めてキスをした時も、お前の心臓は俺にも聞こえる音をしていたね。
俺は、お前は、いつまで忘れずにいられるかな。
忘れても、忘れても、忘れてはいけないものを忘れても、次のひとつで愛せるように。
俺が自分を誇れるように。
お前が強く生きられるように。
「ずっと一緒」のはしっこを、まずは明日の俺たちを。
幸せにしてみよう。