ある目覚め方。
今朝のことです。いくらなんでも、それは無いだろう!と、苦笑いした目覚め方だったのです。夢の中のワタシはお料理をしていました。コンロにかけたお鍋には沸騰したお湯。そのお鍋に手を伸ばした時、うっかりお鍋のフチを触ってしまいました!「あづいっ!(熱いっ!)」(ノ゚ο゚)ノと、とっさに鍋から手を離しました。その手が・・・顔を直撃しました。夢と現実、同時にです。そうです、ワタシは自分に顔を殴られて目覚めたのです。これは初めてのことです。・・・ ・・・ ・・・人間って、いろんなことが経験できる生き物ですね。 *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆いくらなんでも、それは無いだろう!と、苦笑いした私は・・・己の不甲斐なさに呆れかえり即、この珍事を娘に話そうと思ったのですが娘はまだ気持ちよさそうに眠っていたのでやめました。あまりにもマヌケで・・・(〃∇〃)話すのも恥ずかしいし・・・じゃ、書くな、ということですが(笑)戒めのために。。。ハァ~ ┐( ̄ヘ ̄)┌