根岸S
ジャパンカップダートを見て、
フェブラリーSはワイルドワンダーから…と決めました。
ここも1番強いのはワイルドワンダーだと思いますが、
目標は次であろうことと、
オッズがかなり下がりそうなので、
この馬は次走。
どんな勝ち方をしようと負け方をしようと、
フェブラリーSは意地を張ってでもワイルドワンダーでいきます。
マイネルスケルツィの前走ギャラクシーSは、
完全に前が潰れる展開でした。
そこをササーッと抜け出して勝っちゃうんだから、
ダート適性はあるでしょう。
ロベルト×ミスプロだから、血統的にはまったく問題ないんだよね。
◎マイネルスケルツィ
○ワイルドワンダー
▲トウショウギア
△トラストジュゲム
△アドマイヤスバル
京都牝馬S
ここはブルーメンブラット。
アドマイヤキッスが人気を背負え~!と必死で祈っていましたが、新聞の印を見る限りそうもいかないようで…
1400Mがベストかもしれませんが、
逃げ馬がシェルズレイしかいないのと、
直線に坂がない京都なのでそこまでタフなレースにはならないはず。
まぁシェルズレイはタフなレースを作らないと持ち味が出ない気がしますがどうか…
とかいいながら単騎逃げが見込めそうなシェルズレイが対抗です。
シェルズレイの「シェ」にアクセントを置く亀井アナウンサーが退社してしまうのは残念です。
◎ブルーメンブラット
○シェルズレイ
▲アドマイヤキッス
△ザレマ