今週は、
ブルーメンブラット
ナカヤマフェスタ
という、前走スローペースに恵まれて勝っただろうみたいな見解で軽視した2頭に勝たれてしまいました。
でもねでもねでもね!2歳戦なんて、スローペースからの
『上がり33.4!!!』
みたいなインパクトだけで次走人気になるわけよ。
で、重賞になってペースが上がった時、ボロが出る馬続出。
これを『オーシャンエイプス理論』と呼びます。
結局、新馬戦そこそこのペースで地味な上がりで勝ち上がった馬や、オープン戦をハイペースで粘ってそこそこ粘った馬が勝つ。
これを『ゴスホークケン・レッツゴーキリシマ理論』と呼びます。
2歳戦で、まだキャラも定まってない段階では、スローでしか勝っていない人気馬より、ハイペースを走れる人気のない馬を狙っていく作戦は有効だと信じて、
東スポ杯
阪神ジュベナイル
朝日杯フューチュリティ
でも狙っていきます!!!
というわけで、なんだかんだ能書きをたれましたが、今週は2レース外れました。
4レースが終わり、
-19000
うー早くもマイナスだ(´Д`)
ブルーメンブラット
ナカヤマフェスタ
という、前走スローペースに恵まれて勝っただろうみたいな見解で軽視した2頭に勝たれてしまいました。
でもねでもねでもね!2歳戦なんて、スローペースからの
『上がり33.4!!!』
みたいなインパクトだけで次走人気になるわけよ。
で、重賞になってペースが上がった時、ボロが出る馬続出。
これを『オーシャンエイプス理論』と呼びます。
結局、新馬戦そこそこのペースで地味な上がりで勝ち上がった馬や、オープン戦をハイペースで粘ってそこそこ粘った馬が勝つ。
これを『ゴスホークケン・レッツゴーキリシマ理論』と呼びます。
2歳戦で、まだキャラも定まってない段階では、スローでしか勝っていない人気馬より、ハイペースを走れる人気のない馬を狙っていく作戦は有効だと信じて、
東スポ杯
阪神ジュベナイル
朝日杯フューチュリティ
でも狙っていきます!!!
というわけで、なんだかんだ能書きをたれましたが、今週は2レース外れました。
4レースが終わり、
-19000
うー早くもマイナスだ(´Д`)