全体的に「ふ~ん」て感じだったとです。
セガレの眼は輝いていましたが。
たしかに藤子・F・不二雄の描いた原画の展示は珍しかったですがね。
フキダシの中に鉛筆の跡とかが残ってたし。
しかし、むしろメインの展示よりも
ロビーに張り出されていた、県内の子供たちによるイラスト展のほうが
エキサイティング。
頭の青い部分と顔の白い部分を区切る線が
ドラえもんの目の上を通っている、いわゆる
「 残念ドラえもん 」 ← かってに命名
が多数存在。特に6年生の君、残念だよ。
藤子・F・不二雄
横浜・F・マリノス
今の横浜FMにはドラえもんの秘密道具が(以下略)