最近、アレだな・・・鍼灸師今田の野郎、調子に乗っていやがるな、10番台からのバックナンバーをできるIRが少なくなってきたもんだからすっかり天狗になっていやがるプンプン
ちと・・・懲らしめてやるかニヤリ

今日俺はホームコナミ中央林間支店のコンバットに出た。

担当IRは四枝聖子だ。デブで下手くそなIRだが、この曜日と時間が俺にとっては都合が良いから毎週ほぼ出ていたのだ。

この聖子コンバットのクラスには実に困った問題があった。

 

迷惑メガネ猿母娘だ!いつも一緒に揃ってきやがる。

 

母猿の方は40歳位だろうか、いつも大人しく後ろの方でやってるからその限りではさして問題はないのだが・・・

問題は娘猿の方だ!こいつは高校生らしいのだが、見た目はどう見ても小学生にしか見えないチビである。生理位はもう終わったかもしれないがとても高校生には見えない。

この母娘は双子か?と思うくらい顔がそっくりでメガネである。

 

このコンバットのレッスン前はみんなきちんとルール通りに並んで待っているのだが、娘メガネ猿は後ろの方に並んでても毎回毎回当たり前のように列を飛ばして走り出しダッシュで最前列右大臣を確保するのだ。

それを見ていても保護者の母猿は何も注意しないしね。

迷惑な野郎だぜ!毎回俺はこの娘には煮え湯を飲まされてきた。

成人なら女性でも俺は文句を言うのだが、未成年となると微妙だ。ましてや見た目小学生のガキである。

俺が説教でもしたら、はた目には大人が子供を虐めてるかのように映ってしまうに違いない。

困ったよ。俺は意を決して田中支店長に事情を話した。

田中、そう、こいつは4年半前のストレッチマット撤去事件で俺がコナミ本部に訴えて謝罪させたあの田中である。

 

http://ameblo.jp/cohen33/entry-11368333121.html

http://ameblo.jp/cohen33/entry-11392308150.html

 

あの事件によってその後ほどなくしてフィットネスの伊藤もフロントの神本も地方に飛ばされたが、田中だけはまだ残っていたのだ。

 

話しを戻そう。今回のメガネ猿母娘の件について田中はすぐ対応するかと思ったら違った。非常に面倒くさそうな対応なのだ。

 

石田「来週までにメガネ猿母娘に厳重注意して改善して欲しい。」

田中「来週見ます。見てから対応します。」

石田「現行犯じゃなければ対応できないってことか?」

田中「そうです。」

石田「ふむ・・・でも横にべったり張り付いてたらあいつら何もしないだろうから現行犯逮捕できないぞ?」

田中「遠くから見ますから。」

 

しばらく考え込んで俺は言った。

 

石田「わかった。なるべく『現場』で解決できれば良いよね?(笑)」

 

田中の顔に一瞬動揺が走った。

俺の台詞の言外の意味を読み取ったのだろう。

4年半前のように本社人事部の海谷課長からこっぴどく叱られるような事態は避けたいのだろう。

まあメガネ猿母娘の整列無視程度のことでそこまではやらないけどね。前回は客の命にかかわることだからそうしたけどさ。

 

なんにせよ、田中はどうにも当てにできない。俺が自ら解決するしかないのかな。

 

ふぅ・・・ナマズ男、メガネ猿母娘、まったく中央林間支店にはろくな奴がいねーよ!

お前らもう二度と来るんじゃねーよ!!

全国の石田国松ファンの皆さん、2ちゃんねるのリンクから飛んできた皆さん、お待たせしました!久し振りの更新です。今回もまた1000アクセス行くかな?国松辛口劇場をお楽しみください(^_^)

 

昨日のこと、俺は仕事が早く終わったこともあって、久し振りにコナミ上大岡店に行くことにした。担当IRは村岡だ。

俺はこいつのことは大嫌いでね、レッスン受ける気も全くなかったんだけど、なんちゅうか、ちと懲らしめてやろうと思ってね(*^_^*)

こいつは混血なのか何なのかわかんないんだけど黒人みたいな顔してんだよね。黒人ちゅうかゴリラっちゅうか、とにかくビジュアルの時点でダメダメなんだよね。おまけに接客態度が悪過ぎる!常時オラオラ系レッスンでタメ口、命令口調のオンパレード!

こういうバカって何か勘違いしてんだよね。自分のこと先生だと思ってるのかな?違うだろ!お前ら、単なるサービス提供者だろ?勘違いすんじゃねーよ!ボケェ!

顔本でこいつのプロフィール見ると、元女子日本ラグビー代表だの、ビーチラグビーのチャンピオンだの、偉そうなこと書いてるけど、実際のところは超下手くそなコンバットなんだよね。お前、経歴詐称してねえか?お前のどこにそんな身体能力がある?

 

前置きはこの辺にして本題に入ろうか。昨日のこいつのレッスンでもちろん俺はセンタートップに陣取った。そしてフロントキック、ラウンドハウスキック、サイドキック、バックキックすべてに俺はハイキックをかましてやったよ!(*^_^*)

俺のハイキックは何も摩送球キックだけじゃない、普段のレッスンでも普通にやっているのだ。大体身長180cm位なら余裕でどの角度のキックでも頭の上を蹴れる、これがプロのハイキックってもんでしょ。

ところがこの村岡のボケは俺がハイキックを打つたびに「高く蹴るな!天井蹴ってどうする!」とギャアギャア騒ぎ始めたんだよね。

ふぅ・・・自分が下手くそだからって上手い客に噛みつく馬鹿っているんだよねぇ。ただのコンプレックスじゃねえか、ボケェ!

村岡が騒げば騒ぐほど俺は渾身のハイキックを打ってやったよ(^_^)/

お前もアレか?縦川や十瀬のように俺にシメられたいのか?

俺がこいつを無視しながら気持ち良さそうにハイキックを打つたびに悔しそうな顔してやがったよ。

コンバットの基本スタイルで「無理して高く蹴らなくても良いです。前に押し出すように蹴ってください。」というのがあるのは俺も知ってる。

しかしそれは初心者に対して配慮したルールに過ぎないのであって、上級者に無理やり下手にやれと言っているわけではないのだ。

そこんとこは5年前にレスミルズジャパンの井坂社長に確認済みだしね。このルールを逆手にとってショボいIRが上手い客にコンプレックスをぶつけてはダメでしょ!ショボいIRに付き合ってわざと下手に蹴るわけにはいかないからね。

 

おい!村岡!てめえにIRを名乗る資格はない!二度とスタジオに来るんじゃねーよ!ボケェ!

 

ふふふ・・・次に俺にシメられたいショボいIRはどいつだ?(^_^)