サムイ島2-Ⅰ | しっぽコーギーと猫、フェレ

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尻尾コーギーと猫やフェレットとの生活を綴っていきます。

9月2日早朝6時前(日本時間8時前)に目覚めてしまったので部屋の目の前の海岸へ行ってみる。
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サムイ島は椰子の木より高い建物は建てては駄目らしくここは3階建て、泊った部屋は2階の左から3つ目
このホテルのこの棟のほかにヴィラやコテージが点在しています敷地は把握できないくらい広いです。
日本人客が多かったのがちょっと残念・・・
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ホテルのプライベートビーチは「粒の荒い砂」とは聞いていましたが、砂と言うよりむしろ砂利?目
まるで水槽に使えるんじゃないかと思うほどで、素足で歩くにはちょっと刺激的すぎます(笑)
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今日は日本で予約しておいた、サムイ島から船で1時間半程の「ナンユアン島」でシュノーケル三昧の予定マスク

7時にお迎えが来るので支度し、頼んでおいた朝ごはんのお弁当を受け取り、ロビー横のくつろぎスペースで食べているとタイ時間にしては早く、10分遅れで迎えの車が来ましたにひひ
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ホテルから30分程で桟橋に到着、船はそこそこ大きな船ですが、国際色豊か、満杯です!
ウトウトしていましたが、座ったのが売店の前で、従業員の賑やかな事・・・ 楽しそうで何よりですガーン 
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途中のいくつかの島に寄って、一時間半程でナンユアン島に到着
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まずはパラソルを確保
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泳ぐ前に展望台へ行ってみることに
展望台と言っても頂上にある岩に最後よじ登るだけなんだけど、黄色い円の人解るかな?
さらに上まで行けるようだけど無理しませんでした。
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ここを歩いて行き、手作り風のコンクリートの階段を上がり最後は岩をよじ登ります。
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ここからの風景はネットで見たまんま(笑)
しかし、実際に目にすると海の色は凄く綺麗でしたね。
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パラソルまで戻ってくるとTシャツは汗でびっしょり、直ぐに海に浸かると水は生ぬるいけど気持ち良い!!
足元には魚がわんさか寄って来て、母ちゃん大騒ぎ叫び(ちなみにビキニは白人さんです)
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人慣れしているのか、カメラ向けるとカメラ目線の魚までいるしニコニコ
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水族館か!? と言いたくなるほどイッパイいますが、ここはまだ足の着く浅瀬なんですよ~。
一応、餌付けはしてはいけない事になってるんですが、きっと、みんな朝食のパンとか持ってきてるんでしょうね~。まったく、逃げることなく泳いでいます。 むしろ向かってきます(笑)

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撮った写真を確認してると、なにやらカメラの液晶画面がチラチラしだしておかしくなってきた・・・
人とぶつかったのが原因か、その後使おうとしても電源入らず、戻って充電し直してもダメでした・・・ せっかく防水カメラなのに、翌日から海系の写真は撮れず、凄く残念・・・


そうこうしてるうち昼食時間。
島に一軒しかないレストランは早くいかないと席の確保が難しいと聞いていたので、早めに向かいます。
まったくやる気のないワンコ発見!!
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8人くらい座れるテーブルの端に席を取ったのですが、反対端をキープしようとした白人さん、キープの証拠にテーブルの上にビーチサンダルを片方・・・ え~えぇぇぇぇ~~~叫び
まっ、大らかな国タイだからいっか~~~~(笑)
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ここのグリーンカレーはとっても美味しかったです!!


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