ヒカリトヤミ君たちが、考えるのをやめると言ったから僕はまたこぶしを挙げたんだ。面倒な事から逃げてきたツケが君たちへと廻らないように。光りを探す旅に出たけど闇しか見当たらないなんて面倒なヤツの言い訳なのに答えがひとつしかないと信じる君たちへ疑う素晴らしさや歯向かう清らかさを本当の闇を見たヤツは光りを背中に受けて輝くことをだから僕はまたこぶしを挙げたんだ。