さりげないハロー日が落ちてから出かける。温かい日常語が照らす 昼から眠い疲れなんて知らない 2つ下の階の娘昼間は泣く時間 今日も夜通し歌う。当たり前に憧れがないから刺激的なネオンが減ったのさ。水捌けの悪い階段をバシャバシャ云いながら帰ってきた。逆さまのままベッドに入る朝。必要ないものはいらない 挨拶さえも私も精一杯だから。