冷たくなる朝純粋で女性的な僕も昨日庭で採れたみずみずしい音や裏木の枝になっていた甘い歌に、一喜一憂して夜も眠れない。昼と夜が逆上がりして鉄棒の冷たいつゆが凍る朝も日光から発する周波数に君への歌詞を付けて歌います。おはよう。おはよう。そして、おやすみなさい。