はじめたい。無駄なことかもしれないのは僕らが決めることでは、無いかもしれない 。不必要な言葉でも僕らの未来を護ってくれるかもしれない。いつの日か…僕がいたことを忘れてしまうだろう。君が話したことは忘れないだろう。それは活字にならない歓声をあげながらいつの日にか…