輝ける未来そんな気持ちの時も 誰よりも前に歩こうとして 右肩越しに笑われてる。 いつだってかまわない 守るものさえあれば きっと 護ってくれると信じてる。 そうかな? 感謝の言葉を 適材適所に言っていたかな。 電話の途中でも 落としたものを拾ってあげたり 近所のおばちゃんに あいさつしてた。 ゆとりなんてまだいらないだろ。 君が 年寄りになってから 伝えられるものだろう。