輝ける未来 |    しおじのし

   しおじのし

  ー裏路地の one dropー

そんな気持ちの時も

誰よりも前に歩こうとして

右肩越しに笑われてる。




いつだってかまわない

守るものさえあれば

きっと

護ってくれると信じてる。




そうかな?

感謝の言葉を

適材適所に言っていたかな。

電話の途中でも

落としたものを拾ってあげたり

近所のおばちゃんに

あいさつしてた。




ゆとりなんてまだいらないだろ。

君が

年寄りになってから

伝えられるものだろう。