cofre 村上が、『なぜ読脳セラピーやメンタルノイズキャンセル、健康の事や心理療法を身につけるのか?』
それを話します。中学2年の頃、私は野球をやっていた。
私は、肩を壊しボールを投げれなくなった。
それが始まり。
当然のことながら家の近所の整形外科に行った。
その診断は「野球を辞めないと治らない」だった。
野球を続けたいから行っているのだ。
結局、そこで治療を受けたが無駄だった。
少し大きめの病院へも大きい病院へも行った。医師からは「手術をしたほうがいい、しかし治るかどうかは君のリハビリ次第だ」手術をすると中学が終ってしまう。
そう悩んでいたら父がある医院の情報を知人から聞きつけてきた。もうそこに縋るしかなかった。
そこは、家から少しはなれた山科の医院。そこは、お医者でありながら鍼もやっている。自分の前の年配の患者(腕が上がらない症状)肩に鍼1本ブッ刺しただけでスッと腕が上がる。
「なんじゃこりゃ!」
驚きなのか感動なのか意味のわからない衝撃がはしった。
私の番「すぐ治るよ」「・・・は?」今までの医師はなんやったん?そこで医療界の話やこの医師の話を聞いた。
その時私は「これができるようになったら、みんな治してあげれるやん!」これが、きっかけでスタートしたのです。
to be continue・・・

