cofre 村上が、『なぜ読脳セラピーやメンタルノイズキャンセル、健康の事や心理療法を身につけるのか?』


 それを話します。中学2年の頃、私は野球をやっていた。


 私は、肩を壊しボールを投げれなくなった。

それが始まり。


当然のことながら家の近所の整形外科に行った。


その診断は「野球を辞めないと治らない」だった。


野球を続けたいから行っているのだ。

結局、そこで治療を受けたが無駄だった。


少し大きめの病院へも大きい病院へも行った。医師からは「手術をしたほうがいい、しかし治るかどうかは君のリハビリ次第だ」手術をすると中学が終ってしまう。


そう悩んでいたら父がある医院の情報を知人から聞きつけてきた。もうそこに縋るしかなかった。


 そこは、家から少しはなれた山科の医院。そこは、お医者でありながら鍼もやっている。自分の前の年配の患者(腕が上がらない症状)肩に鍼1本ブッ刺しただけでスッと腕が上がる。


「なんじゃこりゃ!」


驚きなのか感動なのか意味のわからない衝撃がはしった。


私の番「すぐ治るよ」「・・・は?」今までの医師はなんやったん?そこで医療界の話やこの医師の話を聞いた。

その時私は「これができるようになったら、みんな治してあげれるやん!」これが、きっかけでスタートしたのです。

                                   to be continue・・・ 

これから、思った事を文章を書く練習をはじめようと思う。


ていうのも、今の思ってる事、考えてる事をキチっと残すさないとなぁ〜っと思ったから。

それと、脳の中にあるモノを整理する事も目的。

その言葉が、誰かのなにかにヒットするかも、役に立つかもしれないので、

まあ、だしまくるだけなのであしからずww

正しいとか、間違ってるとか、善悪、道徳、倫理関係なく、今のところ思ってるだけんで・・・😂😂

今回は、色の影響、感情の影響などなどを体験していただきました。


その感情がどこに影響を与えているかなど、私自身も勉強になりました。

インプットによるサインの変化などに対し、今までに培った常識は、上の人間に都合のいい教育だからあてにしない方がいいと、お話しさせていただきました。

皆さんサインに対し重力バランス軸を相モデルで出していただき距骨の調整を各自してもらいました。


全員、改善!

今日は、お初3名。魔法みたいで信じられない。いろんな体験が出来て良かったと喜んでいただきました。