いちごのいち☆
いちばんかわゆいのいち☆
実家の猫ちゃんです。
出会いはこふぃ高校3年の秋文化祭の準備最中突然に。
友達 「こふぃ黒猫ほしいって言ってたよねー」
こふぃ「うん☆大人になったらね。」
(初恋の男の子が黒蜜糖って名前の黒猫さんと暮らしてたんだ☆だから黒猫ちゃんがほしかったのね。なつかしー☆)
友達 「大丈夫だよ。もう高校生ぢゃん。」
となにやら段ボールくれた
こふぃ「って黒じゃないし((笑))」
友達 「大人になったら黒くなるんぢゃん((笑))」
こふぃ「はにゃぁ☆かわいゆすぎ☆
もう無理だょ。。おうちかえろう。こふぃがんばる!」
無知な私たちは冷たい牛乳をたらふく子猫に飲ませ、
自分のベストに子猫をしのばせ、電車に乗車・・・事件です!
めちゃぴーぴー鳴くし、おなかもぴーぴーで異臭騒ぎデス(笑)
そんな子猫ちゃんも、もうおばあちゃまになってきました。
今ではハハさんにべったり☆こふぃには噛みつくありさま☆
だってごあいさつしたいんだもーん。
おなかを顔でなでなでする☆お鼻をすりすりする☆
こふぃ流挨拶にいつもキレる・・・いっちゃん☆
名前を呼ぶと必ずしっぽをパタパタして返事をしてくれる☆
そのざらざらなベロでぺろってされると
ほんと幸せになっちゃうんだ☆

もうすぐキレます(笑)