二人はツインレイ -13ページ目
真実って
怖いものです
全て
変えてしまう ため
真実を
みてしまうと
変わってしまう
変わりたいと言いながら
変わりたくない
その真相には
真実の自分との対面への恐怖です
偽りの自分を手放す躊躇
真実を
伝えられることを怖いと思う時
潜在意識で
それが 本当 である
イコール
変わる
と分かっているため
真実の受け入れ
受け入れ方は
個人それぞれの自由ですが
そんな自分を
受け入れたく無いがため
耳障りの良い声を探す
正当性に同意する人を求める
その行為を
今に至るまで
何度も
繰り返し行われてきているのであるならば
真実を
受け入れる覚悟を
決めてはいかがでしょうか
あなたは
あなたが 思っている 人が
あなたではない
承認欲求を
満たすために
真実は
存在し得ていません
それは
もちろん
人間たちも
本来
そうなんです
そう使われるために
存在しては
いないんですよ
過去世というものを
正しく 終う
今までとは異なる 終わり方を迎える
ということです
今までとは
異なる終わり方を迎えるように
今を生きる
すると
過去世のあの地点を
生きた あなたも 変わります
過去は 今 変えられる
ここでは
時間の法則は無意味になります
過去世というものを
感じさせていただく際
当初
多くの方に共通していることは
過去世にて
感じている
変えたいもの(未練)の
ベクトルが
全て
他者へ向いているということです
愛されたかった
相手と一緒になりたかった
だから
愛された自分になる
相手と一緒になることが
今世の目的
と結んでしまおうとする
(調整)ことが
過去世からの 離脱を妨げています
調整によって
動こうとしてしまう原因です
そして
重要なのは そこではない
と気づこうとする時
今度は
愛したかった自分というものへ
ベクトルと向けようと 試みます
そして
沢山人を愛そうとする
愛を持とう 持とうという
傾向へと向かおうとしてしまいます
(極端な動き)
感情によって
起こされる 愛は あなたを疲れさせます
’そうではない‘
と教えようとする潜在意識と
そうしようとする
顕在意識
その狭間にあなたは置かれるためです
表層意識(認知可能な思考によって
指し示されるもの)のみの理解によって
行われるものは いずれ 無理がきます
あなたが
着目するのは
あなた
だけであって
お相手や状況は
あなたの 感情が
どうなっているのか
どうなっていたのか
どうするべきことが 最善なのか
それを
教えてくれる
一員でしか無いということを
忘れないでください
思考の傾向が
他責傾向にあるならば
次は
自責を学んでください
思考の傾向が
自責の傾向であるならば
次は
正しい他責を学んでください
これは
今日 この瞬間に 必要な方へ
書いていた物語が
一つ終わりを迎える時
物語の 登場人物達は
それを 読んでいる人たちは
同じ流れに入っていきます
正しい終わりが見えてくる
過ちの訂正は
正しい死を意味します
それは
新しいページが
ゆっくりと開かれること
今が
昔とは違う
喜びと 知ることができた
愛が
溢れてくるということです
期待は持たずに
今日を過ごすことを大切にされて下さい
休止させていただいていました
エネルギーワークを
再開させていただきます
宜しくお願い致します
kumi

