次女の冬休みの課題レポートのために、図書館へ行って来た。
私が子供の時は、毎日のように図書室を覗いていたくらい、読書好きな子供だった。
赤川次郎の本はほぼ読破した。
今の私は、老眼鏡が無いと新聞が読めないくらい、目が老化の一途。
ワオ!!!!!
今の私に便利な本を見つけた!!
大活字本という、活字が大きく印刷された本がそう!!!
実家の母は、活字嫌いで老眼鏡嫌い。
私はボケ防止のためにも、「本を読んだら?」
と、マイ母にずっと言い続けていたけど、聞く耳を持たなかった。
私と違って聞こえるのに、人のいう事に耳を貸さないなんて、随分と我がままなマイ母だ。
でも、最近のマイ母は、自分がボケるんじゃないかと気にしだした。
後悔先に立たずって言う。少しは娘の私の言う事を聞いてくれないかな・・・
大活字本なら?
もう一度、マイ母に読書を勧めてみるか・・・。