前回の記事にアクセス、いいね、コメントありがとうございます!
フランとシトロンの2歳の誕生日、コメントでもお祝いしていただきまして嬉しいです(*´˘`*)♡
例によって遅れてしまったのですがフランちゃんにお豆腐のプレゼントをしてあげました( ´艸`)💕
口元が豆腐でべっちょべちょ(笑)
久し振りのお豆腐だったけどお気に召していただけて何よりです(*´Д`)
さて、突然ですが、小鳥を飼っていて一番怖いなーと個人的に思うのは放鳥時の怪我の事故と、目を離しているうちに飛んで逃げてしまった!という突然の別れだと思います。
うちの場合、フランはペットシーツが足に絡まってしまい、右足の三本指が一部壊死してしまったこともあって放鳥は一度もしたことがありません。
「…放鳥知らずなの…(´・ω・`)」
また、シトロンは飛び方が危なっかしいと言われるウズラのはずなのに何故か飛ぶのがとても上手く、手の中でじっとしているような子でもないので、なおのこと逃げてしまいそうで心配で放鳥はあまりさせていないようです(母は小鳥の扱いにあまり慣れていません💦)
「隙あらば逃げてやるからな…(。-∀-)」
さて、前置きが長くなりましたが、今回は前職で部下から聞いたインコさんのお話です。
部下は少し奥まった田舎でのお住まいのようなんですが、とある日、インコの集団が電線にたくさん止まっていたのを目撃したそうです。
恐らく冒頭で言った飛んで逃げてしまったインコ達が集まって野生化して群れを作ったってことなんでしょうが、凄い衝撃的だったそうです。
確かに青やら黄色やらの普段見かけない小鳥の集団が電線にたくさん止まっていたらそれはもうなかなかに衝撃的な光景ですね((((;゜Д゜)))
私はインコは飼ったことないので詳しいことは分かりませんが、インコって…野生化するんだ…!?
集団で行動するなんて、なかなかにタフなんですね…彼らは意外と強かった…!
逃げてしまった小鳥って大きい動物に襲われてしまって亡くなってしまうケースが多いのかなって思ってたんですけど、こうやって生き延びていくこともあるんですね。生命力すごいなぁ。
しかし、これは食物連鎖的に大丈夫なんでしょうか…?
今のところ私の地域でそんな衝撃的な瞬間は見たことないですが、ちょっと色々と心配になりますね:;(∩´﹏`∩);:
取り敢えず私も含め小鳥飼いの皆さん!
どうか、放鳥時の戸締まりには気を付けて…!


