カヲルのブログ予定地

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コンビニ成人確認ボタンは必要?


パネルのボタンを押したかどうかで、責任の所在が変わってくるわけなんですよ。

店が未成年者に喫煙・飲酒を容認したのか、
買った本人が年齢詐称したのかが違ってくる。

このボタンの効果は未成年者の喫煙飲酒抑制ではなく、店側の法逃れとトラブル防止への対抗策である。

まぁ、ボタンを押せない人は年齢確認できるものを提示求められてもキレたりトラブル起こす可能性が高いでしょう。だからと言って暴力沙汰なりそれ以上のことを起こされるよりはだいぶましか・・。


ここからは記事とさほど関係ない持論と書きなぐり

お酒は他人へ害を与えた場合の責任の在処が本人あるいは保護者に与えられるが、喫煙については全てが他に対しては悪影響であり、本人にも多大なる被害がある。例え小さな現実逃避やリラックスというメリットがあったとしても、今主流の火を使った煙草は他人へ害しか与えない。

その責任の在処は不明である。法を行使できるの者はいったいどこにいるのだろうか。

そういうわけで、主流となっている葉を燃やすタイプの煙草は禁ずるべき対象である。

煙草農家は昔の国の政策のせいとか駄々こねてないで暴力団関係とか他国とか、冗談としては妄想の地球人を滅ぼす計画とかに参加していないならば、早く別の土地運用を考えるべきである。


ここから実際問題難しいと反省の意

外国でも煙草が存在しているわけで、日本の政策としてタバコのかめる種類を縮減し、輸入・持ち込みを徹底しなければ無理なことぐらいはわかってるけれども、やはり自己満足のための煙草は嫌いです。

農家の方々に新しい事業の開拓、大手タバコ産業の方々に新タバコの開発と流通、喫煙者の方々に次世代型タバコへの変更を期待しております。