一昨日の夕方かな。
なんだかすごく頭が苦しくなっていて、よくは覚えていないのですが、
マイスリーと酒を飲みました。
通算850ml7%リキュールを飲みながら
何を思ったか、ポーチから出ていたマイスリー5mgを飲んだようです。
なんでかはわからないけど、飲んだようです。
夢みたいにおぼろげなきおくですが、
笑ったり、いきなり大泣きしたりしながら夕飯を作る。
それから、なんと、Twitterのアカウントができていました。。
多分、その時は楽しさと怒りみたいな感情があり、その怒りみたいなのは覚えてます。
連投されたTwitter内容はギリギリアウト。
てか、Facebookじゃなくてよかったよね。
目が覚めてすぐ消しました。
しかも、このブログのURL をのせていた!!!!!
誰だよ!!!ってわたしだよ。
さらに消したと思ったら消えてなくてさっきまたあわてて消す。
あの無意識垢はどうつかうか、ここと連動させるか?なんて考えながらもフォローとか色々やってたら、
言葉をかけてきてくださるかたもいる
言葉が怖くて閉じたブログをやっているのだが、言葉が欲しい矛盾。
まぁ、ここのコメ開けてもスパムしか来ないだろうから開けないけど。
色々整理したらTwitterアカウントもつなげようかな
とりあえず、Twitterやったのはマイナスではないけれど、マイスリーの誤使用は今後は絶対しない。
てか、マイスリー、ポーチの中から全部なくなってるからもう飲まないさ。
ベンゾの眠材は避けたいけど、マイスリーはまた馬鹿なことをして取り返しがつかなくならないように、貰わないでおこう。
マイだけだってたまにラリるのに、絶対酒駄目。
極端な話、無意識に車を運転して人身やる可能性なんてのも。
人の命を、奪う可能性だってないことはない。
絶対駄目。もうしない。申し訳ありません。
最後にテレビで見たあの独特な語り口となんだかくめない愛嬌ある笑顔。
もう、金子さんのあの、なんか胡散臭いけど楽しいほんまでっか?な「実は!」は聞けないんですね。
昨日の夜、少しだけ泣きました。
あの痩せ方。ただ事じゃない。少し怖い位だったなぁ。今思えば。
ダイエット成功なんて明るく笑っていた金子さんは、
人知れず病魔と戦い、そんな素振りは視聴者には微塵も見せずに、逝ってしまわれた。
詳しくはわからないけど、
もしかしたらもう蝋燭は長くない。
それを知りながらも、庶民の味方でいてお仕事を全うされていた。のかな?
どんな気持ちで病を受け入れ、どんな恐怖と戦い、逝かれたのか。
なにもかたらず、最後まで。
そう思ったら、他人事のはずなのになんだか泣けてきた。
まだ41歳。早すぎる。ほんとに早すぎ。
ご冥福をお祈りします。
もう、金子さんのあの、なんか胡散臭いけど楽しいほんまでっか?な「実は!」は聞けないんですね。
昨日の夜、少しだけ泣きました。
あの痩せ方。ただ事じゃない。少し怖い位だったなぁ。今思えば。
ダイエット成功なんて明るく笑っていた金子さんは、
人知れず病魔と戦い、そんな素振りは視聴者には微塵も見せずに、逝ってしまわれた。
詳しくはわからないけど、
もしかしたらもう蝋燭は長くない。
それを知りながらも、庶民の味方でいてお仕事を全うされていた。のかな?
どんな気持ちで病を受け入れ、どんな恐怖と戦い、逝かれたのか。
なにもかたらず、最後まで。
そう思ったら、他人事のはずなのになんだか泣けてきた。
まだ41歳。早すぎる。ほんとに早すぎ。
ご冥福をお祈りします。
こんなにくそ暑いのに、今日金木犀の香りがした。
去年は東京のかたっすみの会社にて、
昼休みにこの香りに泣きそうになった。
今年は全然場所も立場も違う位置から、
夕暮れ時の風から漂うこの香りに泣きそうになった。
金木犀の香りには昔から、物悲しさとか切ない想いを抱いてしまう。
ただ昔は金木犀の香りがする時は長袖着てたような気もするけど。。
小さい秋見つけた って童謡と金木犀の香りはリンクしてたかな。
フジファブリックの志村の赤黄色の金木犀を聴いてからは、
もう毎年そればっかり流れますけど。
四季の花の香や虫の声。
花火の色とか寒い朝の透明な空気とか。
志村の曲はは四季の中にあまりに生きすぎていてさ、苦しいよ。
勝手にすいません。だけど。
中でも金木犀は特別。
金木犀の香りが一番、なんていうか
突き刺さるんですよ。
志村を思い出して悲しくなるような錯覚に陥りながら
ほんとは苦手な冬がまたくる怖さみたいなのを感じてしまう。のかもね。
金木犀の香りが今年もして、また一年が過 ぎていくと思ったら、
堪らなくなって、こんなことを考えてしまった次第です。
去年は東京のかたっすみの会社にて、
昼休みにこの香りに泣きそうになった。
今年は全然場所も立場も違う位置から、
夕暮れ時の風から漂うこの香りに泣きそうになった。
金木犀の香りには昔から、物悲しさとか切ない想いを抱いてしまう。
ただ昔は金木犀の香りがする時は長袖着てたような気もするけど。。
小さい秋見つけた って童謡と金木犀の香りはリンクしてたかな。
フジファブリックの志村の赤黄色の金木犀を聴いてからは、
もう毎年そればっかり流れますけど。
四季の花の香や虫の声。
花火の色とか寒い朝の透明な空気とか。
志村の曲はは四季の中にあまりに生きすぎていてさ、苦しいよ。
勝手にすいません。だけど。
中でも金木犀は特別。
金木犀の香りが一番、なんていうか
突き刺さるんですよ。
志村を思い出して悲しくなるような錯覚に陥りながら
ほんとは苦手な冬がまたくる怖さみたいなのを感じてしまう。のかもね。
金木犀の香りが今年もして、また一年が過 ぎていくと思ったら、
堪らなくなって、こんなことを考えてしまった次第です。