BGM あなたに~あえて~ほんと~に~よかったー ラララーララーラー
ではいきましょう
友ちゃん「あんたが死んだら私はだれとつるめばいいんですかっ・笑」
彼ちゃん「うちに帰って人がいるのはうれしいね」
「うまい、これうまい」
「いつもありがとう。これからもよろしく。」
「蒼ちゃんトンコツの臭いがするね」←これは却下だ 却下。
会社先輩
「また一緒に働きたい(手紙)」
「反省して落ち込んでもしょうがない、そのあとその事生かせばいいだけじゃん」
「この一緒にやってきた四年間をこんな形で終わるのは私は絶対嫌だから。
私なりに蒼さんを送り出したい気持ちがあるから送別会はやります」
友人「同居生活無理は禁物だからね!手を抜くことも大事だよ」
なんかもっといっぱい出てきそうだったけどいまいち思い出せないので終了しとく。。
最近一番グッときたのは
ともちゃんの
「あんたが死んだら」って、ジョーダン半分で私もうあかんwww死ぬな、いや、死ぬね!って話をしてたらジョーダン半分で言われた。
不覚にも泣きそうになったのは内緒だ。
そんな風に言ってくれる親友がいるのに死にたいと思うなど、思うなどっっ。。
あとなんでも一人でできる子だった彼さんが最近
帰るとあったかいごはんができてて、起きたらあったかいごはんができてて、
後片付けはもちろんしなくてよくて
洗濯もやんなくていいし掃除も終わってるみたいな生活がそれはそれは楽な事に気づいてきたらしい。
私はただの自宅警備員の身ですから、食費はお預かりしたお金でのやりくりだし、家事全般をやるのは居るときはあたりまえの事なんだけど
いつもありがとうなんて言ってくれたのはほんとに久しぶりだよ。
母の日にカーネーションもらえた気分で嬉しかったです。
そんな感じです。
BGMそんな壮大な感じじゃなくてよかったね。