きのうのドラム教室も ほとんど お話でした


あてはまらない人も もちろんいるけれど

やっぱり 選ぶ楽器によって 

性格の違いがあるそうです


ドラマーは 普段は

“他の楽器がやりやすいように演奏できれば良いんだ”

とは言ってますが…実は本当は褒められたい(笑)

でも同時に 誰にも気付かれなくても 

バンドを支えてるのは 俺だぜ! 

って自分も好きだったり…(笑)


プロのドラマーで やっぱり “他の楽器が…”

と普段は 言ってたけれど

“あまりにも評価が低すぎる”

とツアーの途中で 自殺した方がいたそうです


なんとなく わかるなー


ドラマーは (日常生活も含む)

同じ事やっても アピールがヘタで

損をしている人が多いらしい…(;^_^A


ボーカルは ドラマーと違って

いやみのない 自己アピールをできる人が

多いらしいです


ベーシストは B型っぽくて

とことん影に徹するタイプか

前に出て弾きまくるタイプか

両極端らしいです


ギタリストは 我が道を行くタイプ

アマチュアだと 目立ちたがりが多いが

プロは 場面によって 出る所と引く所を 

キッチリ分けられる

ドラマータイプに 近くなるそうです


どうですか? 当たってますかね~??