
coFFee doctors編集部のさだてです

本日公開したインタビュー記事では、手術支援ロボット「ダ・ヴィンチ」による心臓手術を日本で初めて行ったロボット手術の第一人者、ニューハート・ワタナベ国際病院の渡邊剛先生を取材させていただきました

心臓手術の成功率が全国平均の97%といわれている中、渡邊先生は99.5%以上の成功率をあげているとのこと

新しい技術の導入に、批判を受けたこともあったようですが、とにかく患者さんのために、どうすればもっと早く治せるかを考え、努力と経験を積み重ねてこられた先生です

そんな渡邊先生が、どのような思いや志を持って、大学やドイツでどのような経験をし、開業して今後どのようなことを目指しているのか。
渡邊先生の原点から、色々とお話を伺っています

今回の取材場所は、渡邊先生の病院です

近くに取材予定していた素敵なカフェがあったのですが、取材日はお休みでした

いくつかドイツ時代のお写真などのパネルが飾ってありましたが、そのうちの2枚をインタビュー記事本文にも掲載させていただいています

ぜひごらんください

『限りある生命時間を体にやさしい手術に捧げたい。成功率100%を追い求めて』
ニューハート・ワタナベ国際病院 総長/渡邊剛先生
http://coffeedoctors.jp/doctors/2481/